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    ゲーム動画チャンネル「立花慎之介のゲーミングマニア」で日々配信を続けたり、20年以上自作PCを使っている声優・立花慎之介さんがツクモのBTOパソコン「G-GEAR」を体験!立花さんのPC愛、ゲーム愛についてもたっぷりとインタビューしました。
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自作PCの達人&ゲーマー声優の魁!立花慎之介さんがツクモの「G-GEAR」をレビュー【PR】

  • DATE
    2021.11.20
  • WRITTEN BY
    DIGITAL DIY編集部

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」レビュー・立花慎之介さん出演記事のアイキャッチ


DDIYer
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はじめに!今おすすめのBTOパソコンをご紹介します!どれもゲーミング向けなので、希望のタイプが見つかりますよ!

  • パソコン工房

    LEVEL-R05A-iX4-RBX


    ・拡張性の高いミドルタワーケースを採用したゲーミングPC、購入後のメンテナンスも簡易

  • アプライドネット

    Barikata SF30


    ・博多っ子のもつ積極的に新しい物事へ取り組もうという「進取の気性」を体現したPC

  • パソコンショップSEVEN

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    ・インテル® Core™i5-11400 プロセッサー搭載
    ・GeForce ® GTX1660 Super搭載

  • Ark

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    ・コダワルほどにオトクになる「自分だけのコダワリの一台」
    ・コダワリを形に出来るカスタマイズ性

  • インバースネット

    FRGH570/SG2


    ・エアフロー性能とデザイン性に優れたプレミアムタワーケース
    ・NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti搭載

声優として様々な人気アニメに出演しつつも、ゲーム動画チャンネル「立花慎之介のゲーミングマニア」で日々配信を続けたり、過去にご自身をモデルにしたオリジナルPCの受注生産も行ったりと、ゲーム&PCファンとしても知られる立花慎之介さん。

90年代後半にはすでにPCゲームをプレイされていたという立花さんは、自作PC歴20年以上という筋金入りの自作erでもあります。

そんな立花さんがPCショップ「TSUKUMO(ツクモ)」の最新ゲーミングPC「G-GEAR GA9J-J214/ZB」をレビュー!立花さんのゲーム愛や、自作PCにハマった経緯、PCへのこだわりなどについてもたっぷりと語っていただきました。

 

立花慎之介さんプロフィール画像

(プロフィール)

立花慎之介

1978年生まれ。ゲームメーカー・スクウェア(現:スクウェア・エニックス)でのデバッガー経験あり。パントマイムや日本舞踊(深水流)などを経て、声優としてデビュー。「アイドリッシュセブン」の千(ゆき)役や「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」のアルフィノ役などで活躍。声優事務所「BLACK SHIP」の代表取締役CEOも務める。

Twitter:@REAL_1978_TS
ゲーム配信チャンネル:立花慎之介のゲーミングマニア

 

寝る間も惜しんで没頭した、立花さんのPC&ゲーム愛に迫る

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」取材・立花慎之介さんインタビュー風景

――立花さんがはじめてPCを手にされたのはいつ頃でしょうか?

立花:声優になるために上京した時に、親にお祝いとして買ってもらったのが最初の一台だったので、かれこれ20年以上前のことですね。その頃はPCが自作できることも知らず、メーカー製のPCを買ってもらって、ネットやゲームで遊んでいました。

――20年以上前というと、ネットはまだ電話回線の時代ですよね?

立花:そうです。電話回線を使ってインターネットに接続するととんでもない額の電話料金が請求されるので「テレホーダイ」(夜の23時から翌朝の8時まで電話がかけ放題になるサービス。ネット利用も可能だった)を利用していました。当時のネットユーザーはみんな23時になるとネットをはじめるので、すごく回線が重くなるんですよ。

――インターネット黎明期を経験しているユーザーにとっては懐かしい話ですね。その頃はどんなゲームで遊ばれていたのでしょうか?

立花:最初にハマったのは友達に勧められて始めた『エイジ オブ エンパイア: ライズ オブ ローマ』という歴史シミュレーションゲームですね。リアルタイムストラテジーというジャンルに分類されるゲームなのですが、もともとリアルタイムで対戦できるシミュレーションゲームが大好きだったので、ネットで対戦できるこのゲームにめちゃめちゃハマりました。

特に続編の「エイジ オブ エンパイアII:エイジ オブ キング」が出た頃が酷くて、毎日夜の23時から朝の8時までゲームをやり続けていました(笑)ちょうどこの頃、パントマイムや日本舞踊をやりながらアルバイトをして生活していたのですが、思えばあの頃が一番、自分自身のためだけに自分の時間を使っていましたね。

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」取材・立花慎之介さんインタビュー風景

――深夜から朝までゲームをして、稽古やアルバイトもしていたとなると、まさに「寝る間も惜しんで」という感じですね。

立花:振り返って見ると、よくあんな生活ができたなぁとは思います。ゲームを遊んでいる時間以外も、ゲームのファンが集まるチャットに入り浸ったりして、気づいたら『エイジ オブ エンパイアII』で日本でのランクが15位になったりしてました(笑)

――日本で15位はすごいですね!

立花:(通常の)電話回線じゃ遅すぎるので、サービスが始まったばかりのISDNという回線に切り替えたりして、とにかくゲーム第一でPCの環境を整えていましたね。

――自作PCを始めたのもその頃からでしょうか?

立花:そうですね。ちょうどその頃、スクウェア(現:スクウェア・エニックス)というゲーム会社でアルバイトをしていたのですが、そこで知り合った友達の影響で始めました。CPUの世代で言うと「Pentium II」から「Pentium III」に切り替わる頃ですね。

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」取材・立花慎之介さんインタビュー風景。昔のPCの思い出を語る立花さん

――当時は今以上にメーカー製のPCよりも自作PCが性能面でもコスト面でも圧倒的に上でしたよね。

立花:ホント、圧倒的な差がありましたよね。当時は今よりも自作PCのハードルは高かったと思うのですが、僕はもともと機械をいじるのが好きだったので、抵抗なく始めることができました。

それこそ、今日、レビューさせてもらうPCをリリースしているツクモさんのお店にもこの頃から通っていました。時間を見つけてはお店にお邪魔して、安いパーツを探したり、店員さんにアドバイスしてもらったり。

――当時はどんなところにこだわって自作されていたのでしょうか?

立花:お金がなかったので、できるだけ安く高性能なPCを組むためにCPUのオーバークロック(PCの設定を変えることでCPUの動作周波数を上げ、性能を底上げすること。発熱による故障などのリスクも伴う)に手を出していました。

今はオーバークロックなんてしなくても高性能なCPUが格安で購入できますし、ネットを調べれば自作のやり方を解説してくれているサイトもたくさんありますから、いい時代になりましたよね。

自作PCについて語る立花慎之介さん

――まさに筋金入りの自作er(自作PC制作者)ですね!

立花:僕が始めたころは、ネットにあふれている情報も嘘か本当か怪しいものも多かったけど、今はパーツの説明書も日本語で丁寧に書かれているものも多いですから敷居は確実に下がっています。ツクモさんをはじめ、パーツの交換保証をしてくれるお店も多いので、安心して自作を始められると思います。どうしても「いきなり自作は不安」という人は、BTOのPCを購入するところから始めてみるのも良いと思いますよ。

――BTOはベースの商品からパーツをアップグレードしたり、購入後にパーツを増設したり、交換することができるのも魅力ですよね。

立花:お店でパーツを組み上げてくれるので動作は検証済みですし、メーカー製のPCと違って拡張性やメンテナンス性も高いので、BTOのPCにパーツを増設したり、交換したりすることから自作に入るのはおすすめです。パーツの増設や交換をすることで、パーツに関する知識も増えていくし、PCの構造についても知ることができますからね。

 

自作erでゲーマーの立花慎之介が思う、ゲーミングPCにおいて重要なこととは?

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」取材・立花慎之介さんインタビュー風景。PCスペックのこだわりについて話す立花さん

――立花さんが今お使いの自作PCも、現状で考えうる最高スペックのものを使用しているそうですね。

立花:そうですね。せっかくPCでゲームをするなら最高画質で遊びたいじゃないですか(笑)。家庭用ゲーム機のゲームだと画質は固定されちゃいますが、PCゲームは、PCのスペックに応じて画質を設定できるのが魅力だと思うんです。

僕自身、自分が遊ぶゲームを最高画質に設定したらどれだけ綺麗になるのか気になりますし、僕が行っているゲーム配信を見てくれている視聴者さんにも最高画質で動く画面を見てもらいたいので、常にできるだけハイスペックなPCで配信するようにしています。

――スペックの他にはどんなところにこだわっているのでしょうか?

立花:LEDで光るファンですね。僕も最初は「ゲーミングPCを作る人ってなんで光るファンを搭載しているんだろう」と疑問に思っていたんですが、やっぱりゲーミングPCは光らないとダメなんですよ(笑)。光ることで「このPCはハイスペックなゲーミングPCなんだ」という存在感が生まれますし……。自己満足ではあると思うのですが、ハイスペックなゲーミングPCが部屋に置いてあるということでの満足感も得られるんですよね。

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」取材・立花慎之介さんインタビュー風景

――これからゲーミングPCを購入しようとされている人にアドバイスなどあればお願いします。

立花:遊びたいゲームが決まっている人は、そのゲームを遊ぶのに必要とされるスペックにあったものを選んでいただければと思います。推奨スペックはゲームの公式サイトで確認できますよ。予算もあると思いますので、最高スペックのPCをいきなり購入する必要はありません。BTOのゲーミングPCなら、後からパーツを増設したり交換したりできますからね。

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」取材・立花慎之介さんインタビュー風景。ゲーミングPCの優位性について語る立花さん

――ゲーミングPCは高い性能を要求されるゲームをプレイするために必要な条件が揃ったPCなので、単純に高性能なPCと考えることもできますよね。

立花:そうなんですよ。どうしても「ゲームに特化したPC」と思われがちですが、ゲーム以外の用途でPCを探している人にもゲーミングPCはおすすめです。例えばビジネスでWordやExcelといったソフトを使うときも、グラフィックボードを搭載したPCを使えば処理速度が上がりますし、動画の編集をするときもGPU(グラフィックボード。映像の処理を行うパーツで、ゲーミングPCにおいて重要なパーツのひとつ)やメモリによって作業効率が変わります。

動画の編集をしている僕の友達から「2時間作業して、書き出しをしようとしたらフリーズしてしまい、作業が無駄になってしまった」という相談があったのですが、こういう事態もメモリをたくさん積んでいればリスクを抑えられます。ゲーミングPCならGPUを搭載している上にメモリも多めに搭載されているモデルも多いので安心です。

 

ツクモの最新BTOゲーミングPC「G-GEAR GA9J-J214/ZB」を立花さんがレビュー

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」をチェックする立花慎之介さん

――こちらが本日、体験いただくツクモのゲーミングPC「G-GEAR GA9J-J214/ZB」ですが、ご覧になってみてどうですか?

立花:高性能なパーツはどうしても発熱量が多くなるので、大きなケースに余裕をもって搭載して、冷却効率を上げなきゃならないのですが、よくこのコンパクトなケースに収まりましたね!

――ツクモの開発チームがマザーボードをリリースしているメーカーのASUSと共同で、このケースでも熱暴走しないようにBIOSのチューニングを行ったそうです。

立花:えーっ!そんなことまでしているんですね!CPUは発売されたばかりの「Core i9-12900KF」で、GPUは「RTX 3080」(※)ですよね?これだけ高性能なパーツを搭載して、このサイズに収めた上に、これだけ静かなのは凄すぎですよ。

※標準構成では「GeForce RTX 3070」。立花さんがレビューされたPCは、「RTX 3080」にカスタマイズ済み。

――サイドパネルを外して、中面も見てください。

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」のパーツ、構成を見る立花慎之介さん

立花:うわ~、綺麗に配線されてるなぁ……。自分でPCを組むと綺麗に配線するのって難しいんですよね。ちゃんと配線できていないと、エアフローが悪くなるので、配線も大事なのですが、BTOだとプロのスタッフがこんなふうに綺麗に配線してくれるのでありがたいですね。

――ストレージにはM.2 NVMeのSSDを搭載しているのですが、最新のGen4という規格のもので、これまでよりもさらに高速になっています。

立花:そうなんですね。ずっと自作をしてきて、何が革命だったかというと、やっぱりストレージがHDDからSSDに変わったことだと思うんですよ。OSやゲームの起動が圧倒的に早くなりましたし、HDDよりも寿命も長くなりましたし……。

――ストレージはカスタマイズで最大2TBまで増やすこともできます。

立花:2TBあればゲームもたくさんインストールできますし、動画の編集で大量のデータを扱う場合も安心ですね。

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」をレビューする立花慎之介さん

――せっかくなので早速、こちらのPCでゲームを体験していだたきたいと思います。今回は、大人気のバトルロイヤルゲーム「フォートナイト」をプレイしていただきますが、このゲームを遊ばれたことはありますか?

立花:FPSは普段から遊んでいますが、「フォートナイト」は初めてですね。エイム(FPSなどのシューティングゲームで命中精度を表す言葉)にはそれなりに自信があるのでなんとかなると思います(笑)

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」でフォートナイトをプレイする立花慎之介さん

さすがはベテランゲーマーの立花さん。余裕の表情を浮かべながら「フォートナイト」を起動すると、すぐにゲームのルールを理解し、次々と敵プレイヤーを撃破!

立花:やはりグラフィックが綺麗ですね。背景の境界線もなめらかですし、最高画質でプレイすると臨場感が違いますね。ファンの音も静かで全然気にならない!

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」でフォートナイトをプレイする立花慎之介さん

初めてのプレイにもかかわらず、背景のグラフィックをゆっくり鑑賞しながら敵を倒す立花さん。敵と遭遇しない間は、「G-GEAR GA9J-J214/ZB」に耳を近づけて静音性を確認するほどの余裕も見せてくれました。

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」でフォートナイトをプレイし、順調に勝ち残る立花慎之介さん

――あれ?残っているのは立花さんを入れてあと3人ですよ。

立花:その程度のエイムで俺を倒せると思うなよ!(良い声で)

気合の声とともに、さらにひとり倒して、残る敵はひとり。このまま立花さんの優勝で終わるかと思ったその瞬間……。

立花:うわーっ! 避けられなかったかぁ……。

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」を使い、フォートナイトで2位になった立花慎之介さん

敵の一撃で倒されてしまった立花さん。それでも100人のプレイヤーによるバトルロイヤルモードで2位に輝いた立花さん。プレイが終わった後に、あらためて「G-GEAR GA9J-J214/ZB」で「フォートナイト」を遊んでみた感想を聞いてみました。

――「G-GEAR GA9J-J214/ZB」でフォートナイトをプレイされてみていかがでした?

立花:最高画質でプレイしてもほとんどファンの音が気にならなかったのは驚きですね。このサイズでこれだけの性能を実現しているのは、さすがツクモさんだと思います。デザインもシックでおしゃれですし、これならゲームだけでなくビジネス用のPCとして書斎やリビングにおいても邪魔になりませんよね。

コストパフォーマンスも抜群ですし、僕もPCの買い替えを検討している友達にこの機種を勧めたいと思います。

――あらためまして、本日はご協力ありがとうございました!

 

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR GA9J-J214/ZB」をあらためて紹介!

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」とモニターイメージ

PCへのこだわりが強い立花さんも納得の「G-GEAR GA9J-J214/ZB」。最後にあらためて、立花さんにレビューしていただいた、こちらのPCの詳細を紹介します。

「G-GEAR GA9J-J214/ZB」は自作PC、パーツ、周辺機器などの専門店「TSUKUMO(ツクモ)」が展開するBTOゲーミングPCブランド「G-GEAR」の最新モデルです。

「G-GEAR」の魅力は、老舗PCショップ「ツクモ」ならではラインナップと豊富なカスタマイズオプション。ハイエンドモデルからエントリーまで様々なモデルがラインナップされており、 初心者からベテランゲーマーまで納得のカスタマイズオプションが用意されています。

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」のフロント画像

製品名:
G-GEAR GA9J-J214/ZB

製品ページ:
https://www.tsukumo.co.jp/bto/pc/game/2021/GA9J-J214ZB.html

税込価格: 324,800円

OS Windows11 Home 64bit
CPU Intel  Core i9-12900KF
GPU GeForce RTX 3070
メモリ DDR4 32GB(16GBx2)
ストレージ SSD M.2 NVMe 1TB(Gen4規格)
その他パーツ詳細 マザーボード: ASUS TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4 (ATX)
ケース: G-GEAR ミドルタワーケース (69JD)
CPUクーラー: CoolerMaster製ヒートパイプ式CPUクーラ
電源: 750W 80Plus GOLD 電源

「G-GEAR GA9J-J214/ZB」は、リリースされたばかりの第12世代インテルCoreプロセッサー「Core i9-12900KF」を搭載しているほか、Gen4という最新規格のM.2 NVMe SSDを搭載しているため、データの読み書きが従来のものよりさらに高速になっています。

GPUは標準構成で「GeForce RTX 3070」を搭載していますが、カスタマイズでハイエンドの「RTX 3090」などにも変更可能。「Windows 11」も標準でインストールされています。

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」のサイド画像

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」の背面画像

マザーボードはゲーマーに人気の「ASUS TUF GAMING」を採用しており、コンパクトなケースにハイスペックなパーツを搭載しても熱暴走しないよう、ツクモの開発チームとASUS によって、BIOSがチューニングされているのも大きな特徴です。

ツクモのBTOパソコン「G-GEAR」の内部画像

コンパクトなケースにハイスペックなパーツを搭載し、圧倒的な静音性も確立した「G-GEAR GA9J-J214/ZB」。

書斎やリビングにもマッチするシックなデザインも相まって、動画編集からWordやExcelを使ったビジネス用途での使用まで、幅広いニーズにこたえてくれる一台となるでしょう。

PCゲームの発売ラッシュや「Windows 11」のリリースに合わせてPCの買い換えを検討されている方は、ぜひツクモの最新モデル「G-GEAR GA9J-J214/ZB」を選んでみてください!

 

 

PHOTO_BY よねくら りょう
※本記事で紹介した製品の価格は記事掲載時のものです。価格や在庫は常に変動しています。ご注文・ご購入の前には各ブランドのウェブサイトで最新情報をご確認下さい。

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Intel Core i5-10400 NVIDIA RTX 3060 DDR4-2666 16GB(8GBx2) SSD M.2 500GB 550W/80Plus GOLD
アプライドネット

Barikata SF30

Intel Core i5-11400 8GB(8GBx1) SSD M.2 500GB 750W/80PLUS GOLD
インバースネット

FRGH570/SG2

Intel Core i7-11700KF NVIDIA RTX 3070 Ti DDR4-3200 16GB(8GBx2) SSD M.2 1TB 2TB HDD 850W/80PLUS GOLD
パソコンショップSEVEN

SR-ii5-7460H

Intel Core i5-11400 NVIDIA GTX1660 Super DDR4-3200 16GB(8GBx2) SSD M.2 500GB 600W/80Plus Bronze
パソコン工房 LEVEL-R05A-iX4-RBX

191,980円(税込)

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