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    ストリーミングやeスポーツ選手の育成、イベントの開催など、国内のeスポーツ業界を様々な活動で盛り上げているゲーミング企業・Rush Gaming。その創設者のひとりであるGreedZzさんに、パソコンショップ「ark」のBTOパソコン「arkhive」をレビューしてもらいました。FPSゲーム『Call of Duty』の元日本代表チーム選手として活躍し、自作PCも詳しいというGreedZzさんが、BTOパソコンならではのメリットを存分に語ります。
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FPS界屈指の実力派・GreedZzも納得!arkのゲーミングPC「arkhive」の性能をApexで体験【PR】

  • DATE
    2022.06.07
  • WRITTEN BY
    斎藤ゆうすけ / PHOTO BY_よねくらりょう

arkのBTOパソコン「arkhive」とRush Gaming・GreedZzさん

eスポーツチーム運営や、ストリーミング、イベントの開催などで、国内のゲームカルチャーを牽引し続けるゲーミング企業・Rush Gaming。その創設者のひとりであり、FPSゲーム『Call of Duty』の元日本代表チーム選手として活躍したのが、今回取材したGreedZzさんです。

2021年6月に開催された『Apex Legends』のイベント「第6回 Crazy Raccoon Cup」(通称:CRカップ)では、初参戦にして優勝するなど、FPS界屈指の実力派プレイヤーとして知られています。

自作er(PCの自作好き)でもあり、PCやガジェットに精通しているGreedZzさん。そんな彼に今回レビューしてもらったのが、PCショップ・ark(アーク)のゲーミングBTOパソコンブランド「arkhive」(アークハイブ)の「arkhive Gaming Custom GC-I5M AC-IC6B66M-TS1」。実際に『Apex Legends』をプレイしてもらい、その使用感をBTOパソコンならではのメリットとともに教えていただきました。

さらに、「PC版Apex Legendsのススメ」をテーマに制作したGreedZzさんとのコラボムービーもぜひご覧ください!!

※FPS=一人称視点のシューティングゲーム

▼DigitalDIYとのコラボ「ゲーム実況動画」はこちら!▼

 

【プロフィール】

Rush Gaming・GreedZzさんプロフィール写真

GreedZz(グリード)

千葉県出身。1995年生まれ。13歳で『Call of Duty』をはじめてプレイし、17歳でeスポーツの競技シーンへと進む。国内における『Call of Duty』プレイヤーの先駆者として数々の大会で活躍。「CRカップ」をはじめとする『Apex Legends』の大会での優勝経験もある。現在はストリーマーとしての活動を主軸としながら、フィットネス活動、アパレルのインフルエンサー等としても活動中。YouTubeのチャンネル登録者数は2022年5月の時点で20.2万人。

Twitter:@iGreedZz
YouTube:Rush GreedZz
Twitch:rushgreedzz

 

自ら切り拓いたeスポーツプレイヤーへの道

インタビューに応えるRush Gaming・GreedZzさん

 

――まずはGreedZzさんとゲームの出会いからお聞かせください。

GreedZz幼稚園の頃からスーパーファミコンで遊んでいたりはしたのですが、その頃は『星のカービィ』などアクションゲームが中心で、シューティングゲームはプレイしていませんでした。FPSを本格的にプレイしはじめたのは、YouTubeでFPSの動画を見たのがきっかけです。

 

――当時、GreedZzさんが見た動画の内容はどんなものだったのでしょうか?

GreedZz小学生の頃に見た、海外で行われていた『Call of Duty』の大会の動画でした。その頃はまだ国内でeスポーツという言葉も浸透していなくて、世界におけるFPSの競技シーンがどんなものかもよくわかっていなかったのですが、動画を見ているうちに「僕もやってみたい!」と思うようになり、気づいたらFPSの世界にハマっていました。

 

――そこからどういった経緯でeスポーツプレイヤーになられたのでしょうか?

GreedZz僕がメインでプレイしている『Call of Duty』シリーズは、以前は国内での盛り上がりも今ほどではなく、国内で公式大会が開催されることもありませんでした。そこで「これはもう、僕らプレイヤーが頑張って国内での『Call of Duty』の認知度を上げるしかない」と思ったのが、今思えばeスポーツプレイヤーとしての道を進むきっかけだったのかもしれません。

シーンを盛り上げようと仲間たちと一緒に海外の大会にも参加しましたし、プレイヤーを少しでも増やすために必死で活動しました。

海外大会の思い出を語るRush Gaming・GreedZzさん

 

――いきなり海外の大会に参加されたんですか!?

GreedZz自分たちで海外の大会を調べてエントリーしていたのですが、本当に大変でした(笑)。大会にはネットから申し込まないと参加できないのですが、日本語のサイトがあるわけじゃないですし、エントリーの時点で苦労しましたね……。

 

――まさに日本におけるeスポーツシーンを切り拓いた先駆者ですね。

GreedZz少しずつ僕たちの活動が国内でも認められるようになって、競技人口も増えていきました。日本で『Call of Duty』シリーズの公式大会が開催された時は本当に嬉しかったです。

 

――eスポーツという言葉が浸透する前から競技シーンで活躍されてきたGreedZzさんですが、eスポーツプレイヤーとして活動されてきた中で一番、印象に残っている出来事はどんなことですか?

GreedZz2018年のアメリカ遠征ですね。アメリカに2、3週間ほど滞在して現地の大会に参加したり、アメリカのeスポーツプレイヤーとも交流したりしましたが、彼らの「絶対にこの世界で成功してやる!」というハングリー精神には衝撃を受けました。

国内eスポーツの盛り上がりを語るRush Gaming・GreedZzさん

 

――アメリカ遠征もされたGreedZzさんですが、盛り上がりを見せる今の国内におけるeスポーツシーンについてはどうお考えですか?

GreedZz僕がeスポーツの競技をはじめた頃とは比べものにならないぐらい盛り上がっていると思います。今が盛り上がりのピークなんじゃないかと不安になるぐらいです(笑)。

ゲームのタイトルにもよりますが、日本の競技環境は、海外に比べて競技人口はもちろん、大会の数や設備も数年……下手をすると10年以上遅れていたわけです。そんな環境の中でも、世界の競技シーンで活躍できるプレイヤーを排出できているので、eスポーツシーンの成長率はとても高いと思っています。もっと競技環境が充実して、自分も含めた日本の選手が世界で活躍できるようになることを願っています。

 

GreedZzさんにとってのゲーミングPC

PCについて話すRush Gaming・GreedZzさん

 

――GreedZzさんは普段からPCを自作されているとのことですが、PCを自作される際のポイントを教えてください。

GreedZz僕は現在ストリーマーとして活動しているので、快適に配信できるようにCPUやGPUはできるだけ高性能なものを選ぶようにしています。動画編集も行うので、動画ファイルを保存するためのストレージも、できるだけ大容量のものを搭載するようにしていますし、あとは自作するPCのデザインにもこだわっています。

 

――デザインにはどんなこだわりをお持ちなのでしょうか?

GreedZz今プライベートで使っているPCはガラス張りのケースを採用して、内部をLEDで光らせています。

 

――ゲーミングPCといえばLEDによる発光が定番ですよね。

GreedZzそうですね。ただ、僕はさりげなく光っている感じの方が好きなので、派手になり過ぎないように光らせ方にもこだわっています(笑)。

Rush Gaming・GreedZzさんが使っているXbox用コントローラー

GreedZzさんが愛用しているXbox用コントローラー

 

――PCでゲームをプレイするための周辺機器にもこだわりはありますか?

GreedZz僕はどんなゲームもコントローラーでプレイしているのですが、PCに対応したXbox用のコントローラーを使っています。

 

――Xboxは家庭用ゲーム機ですが、WindowsをリリースしているMicrosoftの製品ということで、PCとの相性も抜群ですよね。

GreedZzそうですね。FPSに限らずどんなゲームにも対応していますし、スティックやトリガーの配置がFPSのプレイにも最適化されているので、使いやすいですね。

 

――キーボードやマウスについてはいかがでしょうか?

GreedZzコントローラーは機能性重視ですが、キーボードやマウスはデザイン性にこだわっています。今、プライベートで使っているものは白いXbox用のコントローラーと合わせて白一色で統一しています。

Apex LegendsをプレイするRush Gaming・GreedZzさん

 

――FPSのプレイでは敵の位置を銃声で把握するためにヘッドセットの性能も重要になると思いますが、GreedZzさんはどんなヘッドセットを使用されているのでしょうか?

GreedZz『Call of Duty』の世界大会でスポンサーになっているASTRO Gamingさんのヘッドセットを使っています。僕自身、8年ほどASTRO Gamingさんのヘッドセットを使っていますが、文句なしの性能です。

arkのBTOパソコン「arkhive」をチェックするRush Gaming・GreedZzさん

 

――今回、GreedZzさんにはarkのBTOパソコンを使ってゲームをプレイしていただきます。そもそもBTOパソコン(BTO=Build To Orderの略称)がどういったパソコンかご存じでしたか?

GreedZz僕も自作を始める前はBTOパソコンを使っていたので、もちろん知っています。PCに関する専門的な知識がなくても、好みにあわせてパーツをカスタマイズできることや、その道のプロが厳選したパーツで組み上げてくれるハイエンドなPCを手に入れられるのは、大きなメリットだと思います。

購入後でもパーツの入れ替えができるので、将来的にカスタマイズをしてみたいという人にもぴったりですね!

 

――今回は『Apex Legends』をプレイしていただきますが、普段はどのキャラクターを使用されているのでしょうか?

GreedZzヴァルキリーを使っています。僕がメインでプレイしてきた『Call of Duty』シリーズには、ジャンプ中に高速で立体的に移動できる作品があるのですが、このキャラも空中で柔軟な動きができるのがお気に入りです。

arkのBTOパソコン「arkhive」でゲームをプレイするRush Gaming・GreedZzさん

 

――主に使用されている武器はどんなものでしょうか?

GreedZz近距離で弾をばらまけるSMG(サブマシンガン)ですね。PC版の『Apex Legends』の場合、コントローラーでプレイすると、エイムアシストといって命中の補助をしてくれるシステムがあります。このシステムのおかげで、近距離での攻撃が当てやすくなるんです。

 

――GreedZzさんは『Apex Legends』をプレイする際、どんな設定にこだわっているのでしょうか?

GreedZz僕の場合はデフォルト(初期状態の設定)でプレイしています。デフォルトにすることで、オフラインでの大会やイベントなどに参加した場合も、その都度設定の確認をすることなくスムーズにプレイすることができるので。

arkのBTOパソコン「arkhive」をチェックするRush Gaming・GreedZzさん

 

――今回は「PC版Apex Legendsのススメ」というテーマで動画も制作いただきました。見どころを教えていただけますか?

GreedZz普段から思っている、PCでゲームをプレイすることのメリットはしっかり説明できたのではないかと思います。

ハイエンドなPCなら高画質かつ高いフレームレートでゲームをプレイできますし、家庭用ゲーム機でのプレイと比べてコントローラーの遅延も減るので、本格的にFPSをプレイしたいと思うなら、ハイエンドなPCは必須と言えます。詳しくはぜひ動画をご覧ください!

 

▼DigitalDIYとのコラボ「ゲーム実況動画」はこちら!▼

 

arkhive GC-I5G36M

194,800円(税込)

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GreedZzさんも満足!arkのBTOパソコンはデザインも秀逸

――arkのゲーミングPC「arkhive Gaming Custom GC-I5M AC-IC6B66M-TS1」でプレイした『Apex Legends』はいかがでした?

GreedZzこちらの機種に搭載されている「GeForce RTX 3060 Ti」(※)は『Apex Legends』を最高画質でプレイしても、快適にプレイできました。

これだけのスペックがあれば、パソコン1台でゲームをプレイしながら配信もできるので『Apex Legends』でストリーマーデビューしようと思っている方にはぴったりなモデルだと思います。

※今回使用したモデルはGPUを「CPU統合型グラフィック オンボード」から「GeForce RTX 3060 Ti」にカスタムしています

 

arkのBTOパソコン「arkhive」のサイドパネルを開くRush Gaming・GreedZzさん

ケースのネジを取りはずさなくても、簡単にサイドパネルを開けられるのが特徴

――GreedZzさんはデザインにもこだわられているとのことでしたが、デザイン面はいかがですか?

GreedZzすごくおしゃれですよね。落ち着いたデザインですが、サイドはガラス張りで、搭載されたマザーボードのイルミネーションが淡く光っている感じも僕好みです。

サイドパネルを簡単に開けることもできるので、メンテナンス性も抜群ですし、パーツの交換もしやすいので、今後、本格的にPCのカスタマイズにチャレンジしていきたいという方にもおすすめできる1台だと思います。

 

eスポーツプレイヤーが感じたBTOパソコンの魅力

BTOパソコンをおすすめするRush Gaming・GreedZzさん

――あらためてGreedZzさんがBTOパソコンをおすすめするポイントについて教えてください

GreedZz本格的にゲームを楽しんだり、eスポーツプレイヤーを目指したり、動画の配信をしたいと思っているなら、断然、BTOパソコンがおすすめです。

特に僕のようにコントローラーを使ってゲームをプレイされている方で、eスポーツを本格的に始めたいと考えている方は、性能の良いPCは必須と言えます。PCでプレイすることでコントローラーの遅延が減って操作性が向上するので、より高いパフォーマンスが発揮できるはずです。

家庭用ゲーム機からFPSをはじめた方も、競技シーンに移行する場合、結局はPCでプレイすることになるので、最初の1台として、ぜひBTOパソコンを手にしていただきたいと思います。

ファンにメッセージを送るRush Gaming・GreedZzさん

 

――最後にGreedZzさんを応援しているファンのみなさんにメッセージをお願いします

GreedZzいつも応援して下さり、ありがとうございます。今後もみなさんに楽しんでもらえる動画を配信したり、様々な大会にも参加して行きたいと思いますので、引き続き応援をよろしくお願いいたします。

 

――本日はご協力ありがとうございました!

 

GreedZzさんがレビューしたarkのゲーミングPC「arkhive Gaming Custom GC-I5M AC-IC6B66M-TS1」を詳しくご紹介!

arkのBTOパソコン「arkhive Gaming Custom GC-I5M AC-IC6B66M-TS1」斜め前

製品名:ark「arkhive Gaming Custom GC-I5M AC-IC6B66M-TS1」

製品ページ:https://www.ark-pc.co.jp/i/72002091/

税込価格(標準構成時):¥99,800〜

OS Windows 11 Home
CPU インテル  Core i5 12400 プロセッサー
GPU CPU統合型グラフィック オンボード
メモリ 16GB (8GBx2枚) DDR4-3200
ストレージ 500GB SSD (M.2規格)
マザーボード ASRock B660M Pro RS Micro-ATX

※今回使用したモデルはGPUを「GeForce RTX 3060 Ti」にカスタムしています

 

arkのBTOパソコン「arkhive Gaming Custom GC-I5M AC-IC6B66M-TS1」真正面

最新世代のCPU「Core i5-12400」 を標準搭載し、ゲームのプレイはもちろん高負荷な動画編集やマルチタスク処理もサポート。

 

arkのBTOパソコン「arkhive Gaming Custom GC-I5M AC-IC6B66M-TS1」サイド部分

 

サイドパネルはワンタッチで開閉できるので、メンテナンス性や拡張性は抜群。マザーボードに搭載されたRGB LEDイルミネーション機能で、内部が発光するのもポイントです。

 

コンパクトなミニタワー型ながら、高性能なGPUも搭載可能な内部スペースが確保されています。「Radeon RX 6400」などエントリークラスのGPUから「NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti」などハイスペックなGPUまでパーツを変更できるため、ユーザーの用途に合わせて幅広いカスタマイズが可能です。

arkのBTOパソコン「arkhive Gaming Custom GC-I5M AC-IC6B66M-TS1」背面

背面にはUSBポート、ディスプレイ出力などがコンパクトにまとまっています。

arkのBTOパソコン「arkhive Gaming Custom GC-I5M AC-IC6B66M-TS1」天面

天面にもUSBポートを備えており、コントローラーやキャプチャーボードの接続も簡単に行えます。

最新のOSであるDSP版の Windows11も搭載されていますので、買い替え・購入を検討されてみてはいかがでしょうか?

 

今なら「最新のWindows11でPCゲームやろうぜキャンペーン」が2022.6.30まで開催中です。皆さんもぜひチェックしてみてください!

キャンペーンページ:https://digitaldiy.goinfo.jp/serial/

 

 

© 2022 Electronic Arts Inc. EA, the EA logo, Respawn, the Respawn logo, and Apex Legends are trademarks of Electronic Arts Inc


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