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    2020年にゲーム用YouTubeチャンネル「元はんにゃ川島のeスポーツ芸人生活」を起ち上げ、世界的人気のタイトル『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしているお笑いコンビ「はんにゃ」の川島さん。企画にチャレンジするにあたり、川島ofレジェンドと改名までし、当初は9ヶ月間の期間限定の挑戦でしたが、現在も芸名を変えずプレイを続けています。

    今回は川島さんを惹きつける『リーグ・オブ・レジェンド』の魅力や、裏側をインタビュー!川島さんにPC環境のアップデートを提案すべく、パソコン工房のBTOパソコン「LEVEL∞」についても紹介しました。
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eスポーツに挑む川島ofレジェンドさんにパソコン工房のゲーミングPC「LEVEL∞」をおすすめしてみた【PR】

  • DATE
    2021.11.30
  • WRITTEN BY
    DIGITAL DIY編集部

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2020年にゲーム用YouTubeチャンネル「元はんにゃ川島のeスポーツ芸人生活」を起ち上げ、世界的人気のタイトル『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしているお笑いコンビ「はんにゃ」の川島さん。企画にチャレンジするにあたり、川島ofレジェンドと改名までし、当初は9ヶ月間の期間限定の挑戦でしたが、現在も芸名を変えずプレイを続けています。

今回は川島さんを惹きつける『リーグ・オブ・レジェンド』の魅力や、裏側をインタビュー!川島さんにPC環境のアップデートを提案すべく、パソコン工房のBTOパソコン「LEVEL∞」についても紹介しました。

 

(プロフィール)

川島 of レジェンド

1982年生まれ。埼玉県出身。2005年に金田哲と「はんにゃ」を結成し、一躍人気に。2020年にYouTubeチャンネル「元はんにゃ川島のeスポーツ芸人生活」で、ゴールドランク(9個あるランクのうち、下から4番目。上位約24%のプレイヤーランク)に到達できたら100万円、できなかったら罰金600万円という企画に挑戦。企画終了後もゲーム配信を積極的に続けている。

 

Twitter:@IPPOKAWASHIMA
Twitch:kawashima_of_legend
YouTube:元はんにゃ川島のeスポーツ芸人生活

 


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    ・サイドパネルに強化ガラスを採用したゲーミングPC!
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PCゲームとの出会いは『スペシャルフォース』がきっかけ

――まずは川島さんが初めて遊んだゲームについて教えてください。

川島:つい最近思い出したんですが、最初は親父が使っていた昔のパソコン(PC9801シリーズ)に入っていた『マッピー』が初めてプレイしたゲームでした。もう35年くらい前ですかね。

――お父様がもともとゲーム好きだったのですか?

川島:親父はゲームはしてなかったです。家でたまにフルート吹いてるような、インドア派でしたが(笑)親父の兄がゲームとか好きで、ファミコンでマリオをやらせてもらった覚えがあります。自分で買ったゲームは、ゲームボーイの『スーパーマリオランド』が最初でしたね。

――どんなジャンルのゲームをすることが多かったんですか?

川島:はじめはマリオとかアクション系が多かったですけど、小学校高学年くらいになるとだんだんスポーツ系のゲームに熱中しはじめました。特にサッカーゲームは一番やっていましたね。スーパーファミコンだと『フォーメーションサッカー』シリーズとか、『ウイイレ』も初期からずっとやっています。RPGもドラクエやファイナルファンタジーとか定番の作品はやりましたし、大学生のころは格ゲーにハマって、いろいろなタイトルをプレイしていました。

――幅広いジャンルのゲームを通ってきたんですね。昔からPCゲームもプレイしていたんですか?

川島:PCゲームは大学生のころからやり始めました。親父のデスクトップPCが僕の部屋に置いてあって。当時はmixiやGREEなどブラウザゲームが主流で、なにか他にゲームができるサイトがないかなと調べたら「ハンゲーム」(無料でプレイできるオンラインゲームコミュニティサイト)にたどりついたんです。

最初はバスケの3on3のゲームとかをやっていたのですが、ハンゲームのサイトのなかで『スペシャルフォース』っていうFPSゲームを見つけたんです。それにドハマリしちゃいました。

――『スペシャルフォース』のどんなところが魅力だったんですか?

川島:登場する武器やチームの名前も現実世界と同じで、すごくリアルなんです。1日4〜5時間くらいプレイするくらい、のめり込んでいました。クラン(オンライン上のチーム)には入らずに、ソロでとにかく階級をあげたり、あとはガチャも結構課金したりしていましたよ。キャラや武器の見た目を変えられるんですが、いいのが全然出なくて(笑)

――そのときはソロプレイだったんでしょうか?

川島:当時はまわりにパソコンを持っている人もいなかったので、一人で黙々とやってました。大学を卒業してからもプレイしていましたが、だんだんPCのスペックが追いつかなくなってきちゃったんです。

そんなときに姉が韓国の方と結婚したんですが、たまたま旦那さんが『スペシャルフォース』をやっていて。話を聞いてみたら、韓国で「神童」と呼ばれている有名なプレイヤーが5人いて、そのうちの一人だったんです。スペック不足で悩んでいたのですが「必要なもの揃えてあげるよ」って、姉の旦那さんにいろいろ環境を整えてもらいました。でも、それから数年後にサービス終了して、ゲーム自体がプレイできなくなったんですよね。

――サービス終了後はどんなゲームをしていたんですか?

川島:同じ戦争系ゲームで『World of Tanks』とかも手を出してみたんですが、『スペシャルフォース』と比べると……っていう感じだったんですよね。そこからは携帯ゲームにハマって、50種類くらいのゲームを常にプレイするくらいやり込んでいました。アプリストアのランキングに入っているものは、ほぼやってます。

――50種類!それはすごいですね。そのなかでも一番ハマったものはなんですか?

川島:GREEでプレイできる『ドラゴンコレクション』(ゲーム内でカードを集めてクエストやバトルに挑むゲーム)っていうアプリですね。芸人仲間20人くらいで同時にハマってチームを組んでいたんですが、ゲーム内ランキングで全国3位くらいまでいきました。そしたらGREEさんに声をかけていただいて、僕らをモデルにしたカードも作ってくれたんです。いまの僕のTwitterのアイコンがそれです。

――相当本気でプレイされていたんですね。

川島:プライベートの一環でしたけど、「みんなで1位目指すぞ!」って、部活みたいな感じでやってましたね。LINEグループをつくって、「今イベントが始まったからこの時間はお前、この時間はお前がログインしとけよ!」とか言って。イベントで上位にランクインするために課金もしたり。このころPCゲームはもうほとんどさわらなくなってましたね。

 

川島さんが語る、LoLの魅力と苦難の日々

――そんななかで2020年にYouTubeチャンネルの企画でLoLに挑戦するわけですが、どういった経緯で企画が立ち上がったのでしょうか?

川島:吉本がeスポーツの部門を設立したという話は聞いていて。僕もずっとゲームが好きでしたし、しかもPCゲームも『スペシャルフォース』でずっとやり続けてましたから、なにかゲーム関連の仕事ができたらいいなとアピールしていたんです。そしたら社員の方から、声をかけていただいて、厳しい戦いの日々が始まったんですよね……。

 

川島さんがプレイしている『リーグ・オブ・レジェンド』(以下LoL)は、世界最大規模のオンラインゲーム。MOBA(マルチプレイヤー・オンライン・バトル・アリーナ)と呼ばれる5対5でのゲームシステムを採用していて、相手陣地の拠点を破壊することが勝利条件。約150体の個性豊かなチャンピオン(使用するキャラクター)を1人選び、他のユーザーと協力しながら勝利を目指す。

川島:ゲームの内容は、企画が始まるまで全然知らなかったんです。目標はゴールドランクという、下から4番目のランクに到達すること。達成すれば賞金100万円、できなかったらeスポーツ貢献のために600万円自腹で払うという企画でした。

ゲームを始めたばかりのころは視聴者の方に褒めてもらうこともあって、簡単なゲームなんじゃないかと思ったのですが、ここからが地獄のはじまりでしたね……。

ゲームのランクはアイアン、ブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナ、ダイヤ、マスター、グランドマスター、チャレンジャーと全部で9つ。川島さんが目指すゴールドランクは下から4番目。しかし、芸能界最強といわれるケイン・コスギさんもゴールドランク到達まで2年かかったほど、そのハードルは高い。

――2020年はYouTubeで、現在はゲーム配信サービスTwitchで積極的にプレイされていますよね。1日どのくらいの時間ゲームをプレイしているんですか?

川島:去年は1日6〜7時間はやっていました。今年も4〜5時間はやってると思いますよ。累計だと2500時間以上は確実です。ゲームをしなかった日は、去年と今年あわせて1週間もないんじゃないかなと。目ん玉黄色になるくらいやってますよほんと(笑)。

――ずばり、LoLの魅力とはなんでしょうか?

川島:チャンピオンの多さ、そして駆け引きの楽しさですね。5対5で対戦するゲームなので、誰かとボイスチャットしながらできれば楽しいとおもうんですが、一人でプレイしても面白いんですよ。チャンピオンごとに役割や立ち回りが違うから、「このチャンピオンは最初から攻撃にでちゃダメなんだ」とか、「レベル10まで耐えなきゃ」とか、一つひとつの状況を判断しながら考えてプレイするのが楽しいです。

川島:LoLは「サモナーズリフト」という同じマップのなかで何度も対戦することになるのですが、全然飽きないんですよね。FPSゲームだといくつかマップがあって、隠れられる場所もマップによって違いますが、LoLは全部同じ。チャンピオン同士の相性とか戦い方で勝敗が決まるから、プレイヤーの実力がそのまま結果に反映されるんですよね。そこが他のゲームと違って圧倒的に面白いところだなって思います。PCのスペックもそこまで必要なくて無料でプレイできるのもいいですよね。

あとはコンテンツ自体の強さもありますよね。LoLをベースにした派生系のゲームやアニメも色々出ていますし、今度は格ゲーも開発されてるらしいじゃないですか。こうしていろんな形で一つのゲームを楽しめるというのは、世界規模で人気の作品ならではだなと思います。

――では、LoLの難しい点でいうといかがでしょう?

川島:書ききれないほどありますよ(笑)。僕の場合はゲームをしていることが知られるうちに悪質なアンチも出てきてしまって。スナイプ(狙い撃ち)されるようになって、ランクが落ちても追いかけてくるんですよ。噂で聞いたんですが、僕を貶めるためのDiscordチャンネル(ボイスチャットサービスの一つ。目的に合わせてチャンネルをつくり、ユーザーを招待できる)も作られてるそうで。一人じゃなくてチームで来るんですよ。

――この状況を脱するためにはやはり勝ち上がっていくしかないんでしょうか。

川島:ブロンズ1とか、シルバーランクまでいけばマシになると視聴者の方も言ってくれるんですが、ゴールドランクはゴールドランクでもっといっぱい悪質な人もいるそうなんですよ。この電脳空間に閉じ込められてるわたしを助けてください、って感じです(笑)。

――悪質な行為にあったとき、ゲームに対するモチベーションはどうやって保っているんですか?

川島:正直、悪質な行為を続けられたときは何回か心が折れたことはありますよ。そんなときは自分のなかで一線引いて「結局はゲームだし」って思うようにしていました。「俺には家庭があるし、犬もいる。現実世界だとこいつらより絶対幸せだし」って(笑)。

――そういう意味では、初心者の方が参入しづらい状況になっているかもしれませんね。これからゲームを始めたいと思っている方にアドバイスするならいかがでしょうか?

川島:LoLはある程度試合をすればランク戦ができるシステムなのですが、初心者の方はチャンピオンのマスターレベルが6とか7くらいになってから、ランク戦に行く方がいいと思います。ゲームに慣れないうちに挑戦して、経験者たちにボコボコにされるのも辛いじゃないですか。最初は勝つ楽しさを覚えるためにも、できれば一緒にプレイする友だちを見つけて、協力してゲームができるといいですね。

――LoLは1シーズン約10ヶ月のランク戦の戦績で、ランクが決まる方式です。来シーズン(2022年)の目標はいかがですか?

川島:まずはシルバーの壁を突破することを目指したいです。配信のコメントでも、色々言われますが、「スナイプしてくるユーザーも簡単に撃破できるようになれば、ゴールドランクは間違いなくいけますよ」っていうコメントをいただいて、それはたしかになと。だから来シーズンは一人で戦況をぶち壊せるチャンピオンを使おうと思っているんですよ。自分が試合を壊せるくらいじゃないと、上にはあがれないなって。だからフィオラ(1対1を得意とするキャラ)を中心に使っていこうかと思っています。

とはいえ、まだトップのチャンピオン(ゲーム内に3つある道のうち、一番上の道で戦うのに向いているチャンピオン)もまだ4〜5人使ったことがないキャラもいるので、いまのプレシーズン中に全チャピオン触ってみて決めたいですね。

最終目標はどのポジションでも対応できるようになりたいです。全レーン(ゲーム内にある進路のこと。トップ、ミッド、ジャングル、ボットの4つを指す)のチャンピオンは触っていますし、「どこでもできる」ってかっこいいじゃないですか。

 

川島さんにパソコン工房のゲーミングPC「LEVEL∞」をおすすめしてみました

――ゲーム配信はご自宅からされているんですか?

川島:そうです。PCは吉本から支給されたものを使用していて、性能的には問題ないのですが、回線が遅くてカクカクしてたんですよ。マンションが光回線が引けないので、ADSLを使っていたんです。

――それは……今のオンラインゲームをプレイするには絶望的な条件でしたね。

川島:最近、「ADSL v6プラス」というサービスに変更して、回線環境が圧倒的に良くなりました。いままではちょっと重いファイルをダウンロードするのに半日くらいかかってましたから(笑)

――YouTubeの動画編集もご自身でされているんですか?

川島:夫婦でやっているチャンネル「川島夫婦チャンネル」は自分で編集しています。最近はちょっとアップが止まっちゃってるので、動画素材もたまりがちなんですよ。保存できる容量も限りがあるから、編集が終わったらすぐに消してて。間違って消したときは大変です。

――そんな川島さんに本日おすすめしたいのが、BTOパソコンです。

川島:BTOパソコン?初めて聞きました。

BTOパソコンとは?

PCには大きく分けて、メーカーPC、自作PC、BTOパソコンの3種類があります。

BTOとは、Build To Orderの略称。注文時に自分が選んだパーツを、組み立てからセットアップまですべてメーカー(ショップ)が行った状態で発送してくれるPCのことを指します。

今回川島さんにおすすめしたのは、パソコン工房のゲーミングPC「LEVEL∞」。第一線で活躍するプロゲーマーやストリーマー(ライブ・ゲーム実況配信者)も「LEVEL∞」のPCを使用しており、プロゲーマーの意見を元にパーツ構成されたコラボモデルも数多くラインナップされています。

「LEVEL∞」は初めてゲーミングPCを購入する初心者から、搭載されているパーツをしっかりと吟味したい上級者まで、幅広いニーズに対応しており、各製品ともにコストパフォーマンス抜群。搭載されているCPUやGPUのグレードを見ながら、自分の用途や目的に応じたモデルが選べます。

――ゲーミングPCはメモリの性能がいいので、動画編集にも向いていますよ。ストレージもアップグレードして容量を増設できるので、いちいち動画素材を削除する必要もありません。

川島:そうなんですね。間違って動画を消しちゃったときは有料の復元サービスを使っていたので、不便だったんです。すぐにPCを買い換える予定はまだないですが、検討してみたいですね。

――ぜひその際はご検討ください。本日はありがとうございました!

LoLで芸能界トップを目指しプレイしている川島さん。来シーズンに向けて現在もTwitchで配信を続けています。詳しくは下記URLをチェックしてくださいね。

https://www.twitch.tv/kawashima_of_legend

 

編集部おすすめ!パソコン工房のゲーミングPC「LEVEL∞」をあらためて紹介

今回、川島さんにおすすめした「LEVEL∞」は、BTOパソコンショップ・パソコン工房が製造・販売しています。今回は多彩なラインナップの中から、編集部おすすめのモデルを3つ紹介します。

LEVEL-R65A-LC117-SAX [RGB Build]

製品名:

LEVEL-R65A-LC117-SAX [RGB Build]

製品ページ:

https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=862440

税込価格:

237,980円

OS Windows 10 Home
CPU Intel Core i7-11700
GPU GeForce RTX 3060Ti
メモリ DDR4-3200 DIMM (PC4-25600) 16GB(8GB×2)
ストレージ 1TB NVMe対応 M.2 SSD
その他パーツ詳細 チップセット:インテル Z590 [PRIME Z590-A]
電源:700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源

各所に施されたLEDイルミネーションが美しい「LEVEL-R969-LC127K-RBX 」。CPUにはIntel Core i7-11700、GPUにはGeForce RTX 3060Tiを採用しており、スペックが要求されるゲームも快適にプレイできるパワーを持っています。

最大の特徴は従来モデルから変更となった透明な前面パネル。3連LEDファンを搭載してり、デザイン性にこだわりたいというユーザーにもおすすめです。プラス料金で熱伝導率が標準グリスの約15倍のシルバーグリス「Arctic Silver 5」の塗布サービスもセレクトできます。

LEVEL-M056-117-SAX [Windows 10 Home]

製品名:

LEVEL-M056-117-SAX [Windows 10 Home]

製品ページ:

https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=819679

税込価格:

186,980円

OS Windows 10 Home
CPU Intel Core i7-11700
GPU GeForce RTX 3060Ti
メモリ DDR4-2933 DIMM (PC4-23400) 16GB(8GB×2)
ストレージ 500GB NVMe対応 M.2 SSD
その他パーツ詳細 チップセット:インテル B560
CPUクーラー:サイドフロー空冷クーラー
電源:700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源
光学ドライブ:DVDスーパマルチ

「LEVEL-M056-117-SAX」は、「小さくとも強力なスペック」を信条としたミニタワーシリーズの製品です。コンパクトなケースながらも、CPUはIntel Core i7-11700、GPUはGeForce RTX 3060Tiを採用。ベテランゲーマーも納得の性能を誇ります。

USBポートや電源ボタンはケースの側面にまとめて配置しており、全体的にすっきりとした造りに。ミニタワーながら内部はゆとりある空間となっているため、様々なカスタムに対応できるのも魅力といえます。

LEVEL-M056-114F-SAX [Windows 10 Home]

製品名:

LEVEL-M056-114F-SAX [Windows 10 Home]

製品ページ:

https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=856196

税込価格:

155,980円

OS Windows 10 Home
CPU Intel Core i5-11400F
GPU GeForce RTX 3060Ti
メモリ DDR4-2933 DIMM (PC4-23400) 16GB(8GB×2)
ストレージ 500GB NVMe対応 M.2 SSD
その他パーツ詳細 チップセット:インテル B560
CPUクーラー:トップフロー空冷クーラー
電源:700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源
光学ドライブ:DVDスーパマルチ

15万円という手頃な価格ながら、ミドルクラスのGPU GeForce RTX 3060Tiを搭載するなど、コストパフォーマンスに優れた「LEVEL-M056-114F-SAX」。エントリーモデルとして、初めてゲーミングPCの購入を検討している人にもおすすめのマシンです。

幅190mm×奥行410mm×高さ356mmとコンパクトなサイズ感のため、設置するスペースにも困ることはないでしょう。バトルロイヤル系のタイトルはもちろん、スペック的には最新の大作ゲームもプレイ可能。コスパ重視の人には嬉しい一台となっています。

優れた品質とカスタマイズ性を備え、快適なゲーミング環境を手にすることができる「LEVEL∞」。PCの買い替え・新規購入を考えている方は、ぜひ検討してみてはいかがでしょう。

今おすすめのBTOパソコン

これまでの比較・検証を踏まえて、BTOおすすめ人気ランキングを発表します。なお、それぞれの検証項目に重み付けをしてランキングを作成しました。

※6月1日時点の価格
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価格 CPU GPU メモリー SSD HDD 電源
arkhive

GC-I5G36M

Core i5-12400 RTX 3060Ti 16GB 1TB 650W BRONZE
ZEFT

G27RF

Core i7-12700 RTX 3060Ti 32GB 500GB 750W GOLD
パソコン工房

LEVEL-R66P-LC127-VAX

Core i7-12700 RTX 3080 32GB 1TB 800W GOLD
サイコム

G-Master Hydro Extreme/D4

Core i7-12700K 水冷RTX3070 16GB 500GB 850W GOLD
THIRDWAVE

Monarch GE

Core i7-12700 CPU内蔵グラフィックス 16GB 500GB NVMe 550W BRONZE

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