• TOP
  • CATEGORY
    初めての自作
  • TITLE
    マザーボードは普段PCを使う上ではあまり意識しない部品ですが、ゲーミングPCを自作する場合は必ず必要になってきます。さらに正しく選ばないと、必要な部品を搭載できないこともあります。そのため、目的に合うものを選ぶことが大切です。そこで今回はゲーミングPCのためのマザーボードを選ぶコツに加え、おすすめなマザーボードについてご紹介します。
CATEGORY
初めての自作

ゲーミングPC向けマザーボードおすすめ6選と注意点!BTOパソコンの場合の選び方は?

  • DATE
    2021.07.21
  • WRITTEN BY
    ApolloMetal

マザーボードは普段PCを使う上ではあまり意識しない部品ですが、ゲーミングPCを自作する場合は必ず必要になってきます。さらに正しく選ばないと、必要な部品を搭載できないこともあります。そのため、目的に合うものを選ぶことが大切です。

この記事ではゲーミングPCのためのマザーボード選択のコツを解説していきます。また、特におすすめなマザーボードについても6つご紹介します。

ゲーミングPCとマザーボードの関係

引用元:https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/gaming/resources/how-to-choose-a-motherboard.html

「マザーボード(motherboard)」とは、パソコンのパーツを接続するための土台です。CPUやメモリ、グラボやハードディスクなどを接続して、PCを構成します。パソコンのあらゆるパーツは、マザーボードから電源供給や指示を受けて稼働しているのです。

ただし、マザーボードはどんなものでも使えるというわけではなく、特にCPUとの関係が重要です。CPUのメーカーや世代によって「ソケット」や「チップセット」の仕様が異なるため、適合しないものを選ぶとCPUを搭載することができなくなります。

またマザーボードは重要なパーツですが、変えたとしてもPCの性能が劇的に向上するわけではありません。マザーボードは機能性や拡張性を決定するもので、スペック自体は搭載するCPUやグラボで決まります。マザーボードはあくまで「土台」なのです。

マザーボードにこだわるのであれば、PCを自作するのがおすすめです。その理由は、理想のPCを構成しやすくなるため。特に意識しないなら、BTOパソコンの方が手軽で良いでしょう。

マザーボードの種類・チップセットの一覧

引用元:https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/gaming/resources/how-to-choose-a-motherboard.html

マザーボードにはさまざまな種類があります。重要なポイントはマザーボードのCPUソケットとチップセットが適合することです。適切なマザーボードを選ぶために、具体的なチップセットの種類を確認していきましょう。まずはIntel製からです。

チップセット Z590 B560 H510
対応CPU 第11世代インテルCoreプロセッサー (Rocket Lake-S)
第10世代インテルCoreプロセッサー (Comet Lake-S、Comet Lake-S Refresh)
ソケット LGA1200
PCI-Express世代 3.0
PCI-Expressレーン最大数 24 12 6
PCI Expressポートの構成 1×16+1×4
2×8+1×4
1×8+3×4
1×16+1×4 1×16
CPUバス DMI 3.0 16GT/s DMI 3.0 8GT/s DMI 3.0 8GT/s
USB 3.2ポートの最大数 3 2 0
USB 3.1ポートの最大数 10 4 0
USB 3.0ポートの最大数 10 6 4
USB 2.0ポートの最大数 14 12 10
SATA 6.0Gb/sポートの最大数 6 6 4
RAID構成(PCIe) 0/1/5 × ×
RAID構成(SATA) 0/1/5/10 × ×
画面出力数 3 3 2
CPUオーバークロック対応 × ×
メモリーオーバークロック対応 ×

「Z590」「B560」「H510」は第11世代と第10世代のCPU専用です。先頭のアルファベット「Z」「H」「B」はグレードを表し、ZがハイクラスでHはハイコストパフォーマンス、Bは低価格帯向けのモデルです。3桁の数値の2桁目が大きいほどハイスペックとなります。

次はAMD Ryzenシリーズ用のチップセットを見ていきましょう。

チップセット X570 X520 X450
対応CPU Ryzen 2000シリーズからRyzen 5000シリーズまで Ryzen 3000シリーズからRyzen 5000シリーズまで Ryzen 1000シリーズからRyzen 5000シリーズまで
ソケット Socket AM4
PCI-Express世代 4.0 4.0 3.0
PCI-Expressレーン最大数 36 26 28
GPU用レーンの構成 1×16
2×8
1×16 1×16
2×8
最大SATA数 10 6 6
USBポートの最大合計数 16 13 14
USB 3.2ポートの最大数 12 5 2
SLI対応 × ×
CPUオーバークロック対応 ×

AMDのチップセットも先頭のアルファベットや数字でグレードが分かれています。「X」がハイスペックモデルで「B」はハイコストパフォーマンスモデル、「A」は低価格帯PC向けのモデルです。Intelと同じく、3桁の数値の2桁目が大きいほどスペックが高くなります。

マザーボードの選び方

マザーボードはPCのスペック自体を大きく左右するような影響を及ぼしませんが、機能性や拡張性を決定づける大切なパーツです。自作PCを構成するときやBTOパソコンで選択可能な場合は、次の5つのポイントを意識して選ぶようにしましょう。

  • CPUソケットとチップセットの対応
  • フォームファクタ(規格)とPCケースの相性
  • メモリスロット数やメモリクロック周波数
  • 拡張スロット数と位置などのバランス
  • 各種インターフェイスや無線LAN

マザーボードの選び方や規格については、下記のページで詳しく解説しているのでぜひ参考にしてみてください。

CPU、メモリ、グラボほど表立って語られることが少ないマザーボード。ところが適切なものを選ぶことで、各パーツの動作がより安定的になるほどPCの根幹となる…

ゲーミングPCを自作する際のマザーボードの選び方の基準

マザーボードにこだわるのであればBTOパソコンより「自作PC」がおすすめです。なかでも「ゲーミングPC」を製作するのであれば、マザーボードの規格にも注意することが必要になります。
規格によってマザーボードの基板サイズが異なり、「ATX」「MicroATX」「Mini-ITX」「E-ATX」の4つのものがあります。

ハイスペックなゲーミングPCを構成するのであれば、「ATX」もしくは「E-ATX」のマザーボードを選ぶのがおすすめです。どちらも基板のサイズに余裕があるため、ハイスペックなCPUやグラボを搭載しやすく、拡張スロットも豊富なので機能性も高まります。

「ATX (Advanced Technology eXtended)」は最も一般的な規格で、サイズは縦244mm×縦305mmです。拡張スロットは最大7基、メモリスロットは4基~8基を備えています。価格は標準的でエアフローや機能性に優れているので、基本的にはATXを選べば問題ありません。

「E-ATX (Extended-ATX)」はATXをさらに拡張させた規格で、サイズは305mm×330mmです。一般的には業務用のワークステーションやサーバー向けですが、近年では自作PCでE-ATXを採用する人も増えています。特に最高峰のスペックを目指す人に最適です。また、もっと詳しいマザーボードの種類や選び方の詳細は、下記のページで解説しています。


  • G-GEAR

    GA7J-E221/B


    ・抜群のコスパと高冷却性レイアウトを採用した独自ケースで、高フレームレートFPSゲームに最適!

  • ストーム

    PG-PP12


    ・抜群のエアフローケースで冷却を採用したRTX3070モデル

  • ZEFT

    G24CT


    ・ゲーミングPC初心者の方や学生の方におすすめのCore i5×RTX3060搭載ゲーミングPCです。

  • サイコム

    G-Master Spear Z690/D5


    ・最新のパーツで固めたカスタマイズ性に優れる定番ゲーミングPC
    ・メモリも最新のDDR5を採用

  • クリエイターPC

    WA7J-E213/ZT


    ・オンボードからGeForce・Radeonまで、用途に合わせたGPUが選べるクリエイター向けモデル

G-GEAR GA7J-E221/B

222,800円(税込)

編集部が選ぶおすすめのBTO PC!
抜群のコスパと高冷却性レイアウトを採用した独自ケースで、高フレームレートFPSゲームに最適!

強力なintelプロセッサーと高性能GeForceグラフィックスで、ゲーミングPCのステップアップにオススメ。もちろんツクモならではの「選べるCPU×GPU×OS」の豊富な組み合わせから自分だけのオリジナルモデルにカスタマイズできます!

ゲーミングPC向けおすすめマザーボード6選

ゲーミングPCには「ATX」や「E-ATX」規格のマザーボードが適しています。ここからは、それぞれの規格の中からおすすめのマザーボードをご紹介します。

  • MSI Z590-A PRO
  • GIGABYTE B550 AORUS PRO AX [Rev.1.0]
  • ASUS TUF GAMING B560-PLUS WIFI
  • ASRock Z590 OC Formula
  • ASUS ROG Zenith II Extreme Alpha
  • ASUS ROG MAXIMUS XIII EXTREME

なお、下記のページでもおすすめのマザーボードを掲載しているので、より多くの候補から選びたい人は参考にしてみてください。

CPUやメモリとは違い、マザーボードは性能や世代を数値から簡単に判別することはできません。そのため、マザーボードは製品比較のポイントがわかりづらい…

MSI Z590-A PRO

引用元:https://jp.msi.com/Motherboard/Z590-A-PRO

「MSI Z590-A PRO」は第11世代と第10世代のIntel CPUに対応したマザーボードです。VGAスロット金属で補強されており、重量級のグラフィックボードも安心して搭載できます。M.2ヒートシンクも標準搭載されているので、冷却性能も優秀です。第4世代のPCI-ExpressやUSB3.2 Gen2x2を採用するなど、インターフェイスも充実しています。

スペック
フォームファクタ(規格) ATX
チップセット Z590
CPUソケット LGA1200
メモリソケット DIMM DDR4 × 4
拡張スロット PCI-Express x16 × 2
PCI-Express x1 × 2
USBポート USB3.2 Gen2x2 Type-C × 1
USB3.2 Gen2 Type-A × 1
USB3.2 Gen1 Type-A × 2
USB2.0 × 4
インターフェイス SATA × 6
価格 21,769円

GIGABYTE B550 AORUS PRO AX [Rev.1.0]

引用元:https://www.gigabyte.com/jp/Motherboard/B550-AORUS-PRO-AX-rev-10

「GIGABYTE B550 AORUS PRO AX [Rev.1.0]」は、AMDのRyzen 3000と5000シリーズに対応したマザーボードです。PCのパフォーマンスを高める「AMD StoreMI」を搭載していることや、最大5400MHzのDDR4に対応していることが大きな特徴。フロントのUSB Type-C端子やWi-Fi6を備えているなど、利便性にも定評があります。

スペック
フォームファクタ(規格) ATX
チップセット B550
CPUソケット SocketAM4
メモリソケット DIMM DDR4 × 4
拡張スロット PCI-Express x16 × 3
PCI-Express x1 × 2
USBポート USB3.2 Gen2 Type-A × 2 / Type-C × 1
USB3.2 Gen1 Type-A × 2
USB2.0 × 6
インターフェイス SATA × 6
価格 19,800円

ASUS TUF GAMING B560-PLUS WIFI

引用元:https://www.asus.com/jp/Motherboards-Components/Motherboards/All-series/TUF-GAMING-B560-PLUS-WIFI/

「ASUS TUF GAMING B560-PLUS WIFI」は、第11世代と第10世代のIntel CPUに対応したマザーボードです。電源や冷却システムが工夫されていて、耐久性と安定性に定評があります。Wi-Fi6や2.5ギガビットLANを備えているなど、オンラインゲームへの対応も万全です。Intel CPUでハイスペックPCを構成したい人に向いています。

スペック
フォームファクタ(規格) ATX
チップセット B560
CPUソケット LGA1200
メモリソケット DIMM DDR4 × 4
拡張スロット PCI-Express x16 × 2
PCI-Express x1 × 3
USBポート USB3.2 Gen2 Type-A × 2
USB3.2 Gen1 Type-A × 2 / Type-C × 1
USB2.0 × 3
インターフェイス SATA × 6
価格 19,749円

ASRock Z590 OC Formula

引用元:http://www.asrock.com/mb/Intel/Z590%20OC%20Formula/index.jp.html

「ASRock Z590 OC Formula」は「オーバークロック用」のマザーボードで、第11世代と第10世代のIntelに対応しています。OC用ボタンで容易にオーバークロック可能。オーディオ専用のコンデンサを搭載するなど、映像と音質ともにこだわったマザーボードです。フラッグシップクラスのゲーミングPCを構成したい人は、ぜひ検討してみましょう。

スペック
フォームファクタ(規格) E-ATX
チップセット Z590
CPUソケット LGA1200
メモリソケット DIMM DDR4 × 2
拡張スロット PCI-Express x16 × 3
PCI-Express x1 × 2
USBポート USB3.2 Gen2 Type-A × 3 / Type-C × 1
USB3.2 Gen1 Type-A × 4
インターフェイス SATA × 8
価格 79,200円

ASUS ROG Zenith II Extreme Alpha

引用元:https://rog.asus.com/jp/motherboards/rog-zenith/rog-zenith-ii-extreme-alpha-model/

「ASUS ROG Zenith II Extreme Alpha」は、第3世代Ryzen Threadripper専用の特別なマザーボードです。PCI-Express x16を4基、メモリソケットとSATAを8基など、圧倒的な拡張性を備えています。日本製のオーディオコンデンサを搭載するなど、音質へのこだわりも抜群。Ryzen ThreadripperでPCを制作したいならこの製品がおすすめです。

スペック
フォームファクタ(規格) E-ATX
チップセット TRX40
CPUソケット Socket sTRX4
メモリソケット DIMM DDR4 × 8
拡張スロット PCI-Express x16 × 4
USBポート USB3.2 Gen2x2 Type-C × 1
USB3.2 Gen2 Type-A × 6 / Type-C × 1
USB3.2 Gen1 Type-A × 4
インターフェイス SATA × 8
価格 85,579円

ASUS ROG MAXIMUS XIII EXTREME

引用元:https://rog.asus.com/jp/motherboards/rog-maximus/rog-maximus-xiii-extreme-model/

「ASUS ROG MAXIMUS XIII EXTREME」は、Intelの第11世代と第10世代に対応したフラッグシップモデルです。10万円近い価格にふわさしく、メモリクロックは最大5333MHz、18+2パワーステージとM.2スロット5つと圧倒的。Wi-Fi6と2.5ギガビットLAN搭載でネット環境も万全です。Intel CPUで最高峰のPCを構成したい人は検討してみましょう。

スペック
フォームファクタ(規格) E-ATX
チップセット Z590
CPUソケット LGA1200
メモリソケット DIMM DDR4 × 4
拡張スロット PCI-Express x16 × 2
PCI-Express x4 × 2
USBポート USB3.2 Gen2 Type-A × 8
USB Type-C (Thunderbolt 4) × 2
インターフェイス SATA × 6
価格 97,899円

 

マザーボード選びの注意点

マザーボードはPCのベースとなる部品のため、慎重に選ぶ必要があります。特に注意してほしいポイントは次の3つになります。

  • CPUソケットとチップセットなどの互換性
  • マザーボードとPCケースサイズの相性
  • メモリのスペックや各種インターフェイス

冒頭でもご紹介しましたが、マザーボード上のCPUソケットとチップセットによって、搭載できるCPUが制限されます。また、フォームファクタによって基板のサイズも異なります。マザーボード選ぶ際の注意点については、下記のページでもっと詳しく解説しているので参考にしてみてください。

CPUやメモリなどを接続するために必要なマザーボード。主要パーツのCPUやGPUと比べて、お金をかける人はあまり多くないかもしれませんが、接続された各パーツが…

まとめ

マザーボードの選び方とゲーミングPC向けのおすすめを6つご紹介しました。
マザーボードはPCの根幹を担う重要なパーツであり、選ぶときは搭載するパーツとの互換性や規格など、さまざまなポイントを考慮することが大切です。規格によってサイズや機能性、各種スロット数や拡張性が異なります。

マザーボードにこだわりたいなら自作PC一択。今回ご紹介した6つの製品は、いずれもハイスペックPCにおすすめです。もしマザーボードの選択や設置が難しいのであれば、BTOパソコンを選ぶのが無難です。カスタマイズなしでもハイスペックなマザーボードが使用されます。そのため、基本的にはBTOパソコンでマザーボードがボトルネックになることは少ないでしょう。

今おすすめのBTOパソコン

これまでの比較・検証を踏まえて、BTOおすすめ人気ランキングを発表します。なお、それぞれの検証項目に重み付けをしてランキングを作成しました。

※6月1日時点の価格
商品
価格 CPU GPU メモリー SSD HDD 電源
G-GEAR

GA7J-E221/B

Core i7-12700 RTX 3060Ti 16GB 1TB 750W GOLD
ストーム

PG-PP12

Core i5-12400 RTX 3070 16GB 500GB NVMe 850W GOLD
ZEFT

G24CT

Corei5-12400F RTX 3060 16GB 500GB NVMe 750W GOLD
サイコム

G-Master Spear Z690/D5

Core i7-12700K RTX 3060 32GB 500GB 750W GOLD
クリエイターPC

WA7J-E213/ZT

Core i7-12700K CPU内蔵グラフィックス 16GB 1TB 750W GOLD

BACK TO LIST

見た目良し!スペック良し!なサイコムのBTOパソコンを、女性自作erでもあるストリーマー・つつまるがレビュー!【PR】

自作erも納得の性能!eスポーツキャスター・平岩康佑がGALLERIA(ガレリア)のBTOパソコンをレビュー【PR】

FPSプロゲーマー・GorouがツクモのゲーミングPC「G-GEAR Aim」をレビュー!Apexでの無双プレイもお任せ【PR】

FPS界屈指の実力派・GreedZzも納得!arkのゲーミングPC「arkhive」の性能をApexで体験【PR】

FPS初心者にこそおすすめ!プロゲーマー・keptがパソコン工房のゲーミングPC「LEVEL∞」の実力をApexで試してみた 【PR】

Apexプレデター・Lightも大満足!FRONTIERのBTOパソコンの実力を検証してみた【PR】

【エルデンリング】推奨Ping値・重いときにラグを減らす方法まとめ

【FF14】Ping値の確認方法とレイテンシが高いときの対処法

【原神】Ping値の確認方法とレイテンシが高いときの対処法

【フォートナイト】Ping値の確認方法とレイテンシが高いときの対処法

【Apex Legends】Ping値の確認方法とレイテンシが高いときの対処法

原神に必要な通信速度(回線速度)・Ping値・ラグ改善のコツまとめ

フォートナイトに必要な通信速度(回線速度)・Ping値・ラグ改善のコツまとめ

Apex Legendsに必要な通信速度(回線速度)・Ping値・ラグ改善のコツまとめ

ELDEN RING(エルデンリング)の推奨スペック&ベンチマークとおすすめグラボまとめ

FF15の推奨スペック&ベンチマークとおすすめグラボ・CPU・ゲーミングPCまとめ