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    初心者の方が自分でPCを作る場合、どんなパーツが必要でどのように組むのか分かりにくいのではないでしょうか。そんなユーザにおすすめなのが「BTOパソコン」。メーカーがパーツを選定し、カスタマイズ性が高いため、組み立ての手間がなく自作erから人気となっています。そこで今回は、BTOパソコンを取り扱うおすすめメーカーをご紹介すると共に、目的別のおすすめBTOパソコンも挙げていきます。
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おすすめBTOパソコンメーカー8社まとめ – コスパ/ゲーミング目的別のおすすめPCも

  • DATE
    2021.10.27
  • WRITTEN BY
    大塚 敬永


DDIYer
DDIYer

はじめに!今おすすめのBTOパソコンをご紹介します!どれもゲーミング向けなので、希望のタイプが見つかりますよ!

  • Sycom Premium-Line

    Z590FD-Mini


    ・コンパクト、スタイル、妥協無き性能
    ・充実の標準2年保証

  • STORM

    PG-DV7


    ・ARGBファンを4基搭載した魅せる仕様のケースを採用
    ・BTOパソコンの醍醐味、パーツのカスタムを存分に楽しめる

  • ドスパラ GALLERIA

    RM5C-R36


    ・デザインと真摯に向き合うことで生まれた新ケース
    ・洗練されたスペックが、快適なプレイアビリティを実現

  • TSUKUMO

    GA7J-F211/T


    ・ツクモBTOで一番売れているG-GEARシリーズ!
    ・高冷却のオリジナルケースに隙のないオールマイティスペック!

  • アプライドネット

    Barikata SF30


    ・博多っ子のもつ積極的に新しい物事へ取り組もうという「進取の気性」を体現したPC

初心者の方が自作PCを作る場合、どんなパーツが必要でどのように組み上げるべきか分かりにくいところがあります。そんなユーザにおすすめなのが「BTO(Build To Order)パソコン」です。

BTOパソコンならメーカーがおすすめのパーツを選定してくれますし、カスタマイズ性は高く、組み立ての手間はないため自作erから人気となっています。そこで今回は、BTOパソコンを取り扱っているおすすめメーカーを8社ご紹介すると共に、目的別のおすすめBTOパソコンも挙げていきます。

おすすめBTOパソコンメーカー8社まとめ

まずは代表的なBTOパソコンメーカーを8社紹介します。BTOパソコンメーカーは実は意外と多く、各社それぞれ特徴があります。

パソコン工房

パソコン工房は「実店舗が多い」ことと「購入相談がしやすい」ことが特徴のメーカー。筆者としては「初心者に優しいメーカー」というイメージがあります。

パソコン工房のBTOパソコンは「iiyama PC」というモデル名。

引用元:https://www.pc-koubou.jp/pc/game.php?pre=cmm_lga

コスパと性能のバランスが良いモデルを多く発表しており、前述したようなサポートの手厚さも含めて、初心者の方でも購入しやすいです。

ツクモ

自作PCに興味がある方は、きっと聞いたことがあるお店ではないでしょうか。ツクモもパソコン工房と同じく、初心者向けのBTOパソコンを販売しているメーカー。実店舗も出店しており、秋葉原に本店を構えています。

ツクモはBTOパソコンだけでなく「パーツ販売」にも強みを持ちます。他のお店では品切れになっているようなパーツを搭載したBTOパソコンがあるなど、人気商品の在庫確保力が強いことが特徴。

なお、一般販売向けのブランド名は「eX.computer」というブランド名。またゲーミングPCになると「G-GEAR」というブランド名です。

引用元:https://www.tsukumo.co.jp/bto/pc/game/msi/

パーツ販売の強みがBTOパソコンにも活かされており「このパーツを搭載したBTOパソコンが、この価格で購入できるのか!」というお得な製品が発売されていることも。ぜひチェックしてみてください。

ドスパラ

ドスパラも国内屈指のBTOパソコンメーカーになります。特徴の1つは「デザイン」。特にゲーミングモデルである「GALLERIA」はシンプルかつクールさを兼ね備えた仕上がりです。

引用元:https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=13&tc=30&mc=10397&sn=4080&lf=0

いわゆる「普通のパソコン」に飽き足らず、かっこいいPCが欲しい!という方にはぜひおすすめしたいBTOメーカーです。
ちなみにドスパラはゲーミングモデルの他、一般向けのブランドである「Monarch」「Magnate」も手掛けているので、ゲーミング用途以外のパソコンを探している方にもおすすめです。

フロンティア

フロンティアは家電量販店ヤマダ電機の傘下にあるBTOパソコンメーカー。「パソコンのスペック」や「ベンチマーク数値」に詳しくない方に適したメーカーの1つです。
初心者の時にはあまりわからないパーツの良し悪しを「スコア」という明確な数字で比較し、販売していることから、購入時に「直感的にスペックが分かりやすい」のが特徴です。

引用元:https://www.frontier-direct.jp/contents/fair/game/

ただし、数値で比較されているのはゲーミングPCのページのみ。ビジネス用途のPCのページなどでは、残念ながらスコアによる性能比較には対応していません。
とはいえ、ゲーミングPCの購入予定がない方でも「パーツ構成に悩んだ時」にはスコアが参考になります。構成を検討する際には、フロンティアのスコアを参考にしてみるのも良いでしょう。

STORM

STORM(ストーム)は株式会社アイティーシーが展開するBTOパソコンのメーカー。
一般向けとしての知名度はやや低いものの、法人への納品実績が多数あるメーカーです。品質の信頼度は高めといって良いでしょう。

引用元:https://www.stormst.com/products/list?category_id=2

ゲーミングPCはケースなどもスタイリッシュです。
あえて言えば法人向けに強みを持つという点もあり、ホームページに掲載されるPCの構成が非常に多岐に渡ることがやや難点。初心者の方は、どの構成が良いか少し悩んでしまうかもしれません。

ark

arkといえばパソコンの聖地、秋葉原では有名なお店です。BTOパソコンメーカーとしてのarkの特徴は「PCケースのデザイン性」です。他のメーカーにはないケースを取り揃えていたりします。

引用元:https://www.ark-pc.co.jp/i/72001919/

また、初期構成でメモリやストレージの容量が大きい場合もあり、「お得な構成ながらPCケースもかっこいい」ものをお手軽な価格で手に入れられることも。

デザイン性とコスパの兼ね合いを検討している方がいれば、arkはおすすめメーカーの1つです。

SEVEN

SEVENは多彩なキャンペーンを開催しているBTOパソコンメーカー。セールやキャンペーンなどを上手く活用すると優れたパソコンをお得に購入できることがあります。

また、PCケースも多く取り揃えており、一般的なデザインからスタイリッシュなケースまであり、様々な組み合わせがあることも特徴のひとつ。

引用元:https://pc-seven.co.jp/spc/13605.html

オリジナリティが欲しい!!という方はぜひ参考にされてみてはいかがでしょうか?

サイコム

最後にご紹介するのは「サイコム」。サイコムの最大の強みは「カスタマイズ性」。サイコムのカスタマイズの自由度の高さは、同社のカスタマイズ・お見積りのページにいけばすぐわかります。

引用元:https://www.sycom.co.jp/custom/model?no=000796

パーツの構成の自由度が高い分、構成を検討するには専門知識がやや要求されます。そのため、中・上級者向けのメーカーであることは事実でしょう。とはいえ自作PCやよりカスタマイズ性が高いBTOパソコンに興味がある方は、一度はチェックして損はないメーカーです。

BTOパソコンの選び方

実際にBTOパソコンを購入するとき、どんな点に注目し、選定していく必要があるのでしょうか?大きく3つにポイントを分け、ご紹介していきます。

PCの性能とケースの大きさの兼ね合い

BTOパソコンの購入時には「FF14が最高品質でプレイできる程度」など「パソコンに求める性能」の目安はついていることが多いでしょう。パソコンに求める性能から、必然的に必要なCPUやGPUは決まってきます。

このとき、盲点となりやすいのは「PCケース」です。ケースの大きさが足りなければ、搭載したいCPUやGPUを付けることができません。

また性能をあまり重視しないのであれば、ケースはスリムタイプでも構いません。性能を重視したり、後々換装・増設などのカスタムを考えているのであれば大型のPCケースがおすすめでしょう。

デザイン重視 スリムタワー
キューブタイプ
バランス重視 ミドルタワー
ミニタワー
性能重視 タワー型

CPUを選ぶ

次に検討すべきポイントは、PCの中心であるCPU。

CPUの代表的なメーカーにはIntelとAMDがあります。両メーカーにはそれぞれ強みがありますが、両者が性能面で肉薄し合っていることも事実。特に初心者の方であれば、CPUはあまり悩み過ぎずに好みで決めても構わないでしょう。目当てのゲームや映像編集ソフトなどが公式に推奨している型番か、それの上位型番のCPUを導入するのも手です。

グラフィックボードを選ぶ

グラボの性能もBTOパソコンを選ぶ上で重要なポイントです。グラボにもNVIDIA GeForceとAMD Radeonの2大ブランドがありますが、多くの人にとっては「どちらを選ぶべきか」は悩み所となっています。

選ぶときのポイントは「目当てとするタイトルがNVIDIA GeForceに最適されたものか」どうか。Radeonが普及してきたとはいえ、まだゲームの大半はGeForceに最適化されたものになります。

そのため、FPSなど精度の高いゲームやグラフィック重視のゲームをプレイするのであればGeForceを選んで間違いはないでしょう。
しかしコスパの面ではRadeonも無視できない存在ではあります。よって「自分が目当てとするタイトルがRadeonでプレイできるのか」も、入念に前もって調べましょう。YouTubeなど動画投稿サイトで、ベンチマーク動画を閲覧するのも参考になります。

【コスパで選ぶ】おすすめBTOパソコン3選

では、実際にどんなBTOパソコンがおすすめなのでしょうか?まずはコスパで選ぶ、BTOパソコンをご紹介します!

パソコン工房 ILeDXs-M056-AiX4_-RBSXB-WoWs

引用元:https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=842646

CPU Core i5-10400
GPU GeForce RTX 3060 12GB GDDR6
メモリ DDR4-2666 DIMM (PC4-21300) 16GB(8GB×2)
ストレージ NVMe対応 M.2 SSD 500GB
OS Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
型番 ILeDXs-M056-AiX4_-RBSXB-WoWs
価格 143,980円~

まずは初心者おすすめのパソコン工房よりご紹介です。
こちらはゲーミングPCモデルですが、価格が14万円代で抑えれるという点が大きなメリット。性能を担保しつつもCPUに最新世代ではない10世代を選択していたり、RTX 3060を採用しているのが大きな要因。

懸念点としてはストレージが500GBであること。たくさんゲームをインストールする人にとっては少し容量不足を感じるかもしれないので、ストレージ管理には注意したいところですね!

ツクモ G-GEAR GA5J-D211/T

引用元:https://www.tsukumo.co.jp/bto/pc/game/2021/GA5J-D211T.html

CPU Core™ i5-11400
GPU GeForce RTX™ 3060 / 12GB (GDDR6)
メモリ 16GB (8GBx2枚) DDR4-3200
ストレージ 500GB SSD (M.2規格 / NVMe接続)
OS Windows 10 Home
型番 G-GEAR GA5J-D211/T
価格 164,800円~

続いてはツクモのBTOパソコン。グラボはパソコン工房と同じRTX 3060を採用しているので、性能面ではあまり変わりません。
しかし、CPUはCore i5-11400を採用しており、CPUの処理性能で若干上回ります。
その分価格は少し割高になりますが、少し高いスペックを求めている方にとっては選択肢の一つになりそうですね。

ドスパラ GALLERIA RM5C-R36

引用元:https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=13&tc=30&ft=&mc=9939&sn=0

CPU Core i5-11400 (2.60GHz-4.40GHz/6コア/12スレッド)
GPU GeForce RTX 3060 12GB GDDR6 (HDMI x1,DisplayPort x3)
メモリ 16GB DDR4 SDRAM(PC4-25600/8GBx2/2チャネル)
ストレージ 500GB NVMe SSD
OS Windows 10 Home 64ビット (ディスク付属)
型番 GALLERIA RM5C-R36
価格 155,980円~

こちらはドスパラのBTOパソコンになります。構成はツクモと同じものですが、価格は1万円ほど抑えられています。

PC自体も非常にクールなデザインなので、性能もデザイン性も両立したい!という方にはおすすめのBTOパソコンです。

その他

その他のPCについては以下の表におすすめのものをまとめました。興味がある方はぜひ見てみてください。

メーカー名 型番
フロンティア FRGAH570F/SG11
STORM PG-PV5
ark GC-I5G36M AG-IC6B56MGA6-A31
SEVEN ZEFT G16E
サイコム G-Master Spear Z590-Mini

ちなみに上記の中で、特に筆者が着目したのはSTORMのPG-PV5。
arkのGC-I5G36Mも似た構成ですが、PG-PV5は電源周りにより強みを持ちます。電源ユニットが850Wかつ80PLUS Goldと高出力時でも安心の構成であることが特長です。

【ゲーミング目的で選ぶ】おすすめBTOパソコン3選

続いてハイエンドモデルのBTOパソコンをご紹介します。

パソコン工房 ILeDXs-R059-A117_-XASXB

引用元:https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=817788&ref=geforce_rtx3090_level

CPU Core i7-11700
GPU GeForce RTX 3090 24GB GDDR6X
メモリ DDR4-3200 DIMM (PC4-25600) 16GB(8GB×2)
ストレージ NVMe対応 M.2 SSD 1TB
OS Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
型番 ILeDXs-R059-A117_-XASXB
価格 408,980円~

まずはパソコン工房からのご紹介です。
ゲーミング仕様として、ハイエンドモデルのRTX 3090のBTOパソコンを選定しています。
CPUはCore i7、ストレージも安心の1TBとなっていますので、たくさんのゲームをプレイするとしても安心の構成と言えるでしょう。

ツクモ G-GEAR GA7J-G212/T

引用元:https://www.tsukumo.co.jp/bto/pc/game/2021/GA7J-G212T.html

CPU Core i7-11700
GPU GeForce RTX 3080 Ti / 12GB (HDMI 、DisplayPort x3)
メモリ 16GB (8GB x2枚) DDR4-3200 メジャーチップ採用
ストレージ 1TB WD BLUE SN550
OS Windows 10 Home 64bit版 (ディスク付属)
型番 G-GEAR GA7J-G212/T
価格 327,800円~

次に紹介するのはツクモのハイエンドBTOパソコンになります。ツクモには2021年10月現在、RTX 3090のBTOパソコンの取り扱いはなく、グラボにはRTX 3080 Tiを採用しています。

90のBTOパソコンの取り扱いはなく、グラボにはRTX 3080 Tiを採用しています。

しかし、それ以外はパソコン工房とさほどスペックに変化はありません。ハイエンドBTOパソコンをお探しで、かつコスパとの兼ね合いも重視したい方におすすめです。

ドスパラ GALLERIA ZA9C-R39

引用元:https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=13&mc=10393&sn=4120

CPU Core i9-11900K
GPU GeForce RTX 3090 24GB GDDR6X
メモリ 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ 1TB Gen4 NVMe SSD
OS Windows 10 Home 64ビット
型番 GALLERIA ZA9C-R39
価格 459,980円~

続いてドスパラのハイエンドBTOパソコンをご紹介します。
CPUに、Core i9-11900Kと最高峰のCPUを搭載していることが最大の特徴。重量級のタイトルでも安定してプレイ出来るだけのスペックがあります。

その他

その他のPCについては以下の表にまとめました。興味がある方はぜひ見てみてくださいね。

メーカー名 型番
フロンティア FRGBZ590/SG3
STORM PG-DH
ark GC-I9G39R AG-IC8Z59AGA9-CM
SEVEN ZEFT R32R
サイコム G-Master Spear Z590

ゲーミング用途で筆者が特に着目したのは、フロンティアのFRGBZ590/SG3。
ハイエンドPCながらコストパフォーマンスに優れ。電源ユニットも安心の1000Wで80PLUS GOLD。他社は800~850Wが基本構成になっているため、電源に余裕を持たせたいユーザーにはおすすめのBTOパソコンです。

BTOパソコンの選び方についてよくある質問

実際にBTOパソコンを購入する際によくある質問を、最後にまとめました。

BTOパソコンのメリットとデメリットは?

まず、BTOパソコンのメリットは「自分で最適な構成を決めることができる」が挙げられます。パーツの知識がなくても、メーカーが決められた範囲内で決めることが出来るので安心です。

また、極端な構成(コスパを重視しすぎてRTX3090とCore-i3を組み合わせるなど)が出来ない仕様なので、この点も安心できるといえるでしょう。GPUとCPUが互いに過度にボトルネックになることはほぼありません。

逆にデメリットとしては、自分で構成などを自由に決めれない点となります。特にPCケースなどはメーカーが既に決めていることが多く、自分が好きなケースに変えることはできません。

BTOパソコンは自分で後から改造しても大丈夫?保証対象外になる?

BTOパソコンは基本的にあとからパーツを換装した場合、メーカー保証対象外になることが多数です。ただし保証対象に含めているメーカーも中にはあります。

メーカーによって補償対象の規定が様々なので、もし改造をしたいと思っている場合には必ずメーカーに補償対象内になるのか確認を取るのをおすすめします。なお、Digital DIYでも改造による保証についてまとめています。こちらも参考にしてください。

自作PCに挑戦したいけど不安な方におすすめなのがBTOパソコンです。購入後、必要な部分だけ改造することが可能なため、イチから組むよりもグッと敷居が下がります。しかし改造の際に注意しなければいけないのが「保証」です。…

まとめ

BTOパソコンはある程度メーカーがパーツを定めているので「自由な構成」とはいかないものの、初心者がやりがちな無茶な構成などを行うこともできません。よってバランスの取れたPCを簡単に注文することが出来るサービスです。

自作に興味があるものの、組み立てに不安がある方や「構成をどう考えればいいか分からない」方などはBTOパソコンをぜひ注文してみてくださいね。

今おすすめのBTOパソコン

これまでの比較・検証を踏まえて、BTOおすすめ人気ランキングを発表します。なお、それぞれの検証項目に重み付けをしてランキングを作成しました。

※11月1日時点の価格
商品
価格 CPU GPU メモリー SSD HDD 電源
Sycom Premium-Line

Z590FD-Mini

Intel Core i7-11700K NVIDIA RTX 3060 DDR4-3200 16GB(8GBx2) SSD M.2 500GB 650W/80PLUS GOLD
パソコン工房

LEVEL-R05A-iX4-RBX

Intel Core i5-10400 NVIDIA RTX 3060 DDR4-2666 16GB(8GBx2) SSD M.2 1TB 700W/80PLUS BRONZE
ドスパラ GALLERIA

RM5C-R36

Intel Core i5-11400 NVIDIA RTX 3060 DDR4-3200 16GB(8GBx2) SSD M.2 500GB/td> 650W/80PLUS BRONZE
TSUKUMO

GA7J-F211/T

Intel Core i7-11700 NVIDIA RTX 3060 DDR4-3200 16GB(8GBx2) SSD M.2 500GB 750W/80PLUS GOLD
インバースネット

FRGH570/SG2

Intel Core i7-11700KF NVIDIA RTX 3070 Ti DDR4-3200 16GB(8GBx2) SSD M.2 1TB 2TB HDD 850W/80PLUS GOLD
GALLERIA RM5C-R36

155,980円(税込)

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