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    家庭用ゲームと同様の感覚でリビングから寝室へと持ち運んだり、職場や学校へ持ち出せる小型のゲーミングPC。以前は、PCで最新のゲームをプレイするには、どうしても大きなグラフィックボードを搭載する必要があったため、小型のゲーミングPCはスペック的に物足りないものばかりでした。しかし技術の進化により、小型で高性能なグラフィックボードが登場した昨今、小型のデスクトップ型ゲーミングPCやノート型のゲーミングPCも数多くリリースされています。ここでは、おすすめの小型ゲーミングPCと、小型ゲーミングPCを自作する際に使用したいおすすめのケースを紹介します。
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【2020年最新版】持ち運びもできる小型ゲーミングPCおすすめ8選&自作PC用ケース

家庭用ゲームと同様の感覚でリビングから寝室へと持ち運んだり、職場や学校へ持ち出せる小型のゲーミングPC。以前は、PCで最新のゲームをプレイするには、どうしても大きなグラフィックボードを搭載する必要があったため、小型のゲーミングPCはスペック的に物足りないものばかりでした。しかし技術の進化により、小型で高性能なグラフィックボードが登場した昨今、小型のデスクトップ型ゲーミングPCやノート型のゲーミングPCも数多くリリースされています。ここでは、おすすめの小型ゲーミングPCと、小型ゲーミングPCを自作する際に使用したいおすすめのケースを紹介します。

>> 関連記事 :【初心者必見】自作PCを組み立てるまでの手順を徹底解説ページ

 

技術の進化で満足できる性能を持つ小型ゲーミングPCが増加

高性能化に比例して大型化の一途を辿っていたグラフィックボードですが、技術の進化で消費電力や発熱を抑えることができるようになったため、小型で高性能なモデルが登場するようになりました。発熱が少ないグラフィックボードなら、ファンやヒートシンクなどの冷却装置も小さくて済むため、ノートPCへの搭載や、小型デスクトップへの搭載が容易となり、各社がこぞってゲーミング用のノートPCや小型PCのラインナップを増やしています。

グラフィックボードの中でもGeforceシリーズを供給するNVIDIAは、ノートPCメーカーと協力し,2017年より小型で発熱量の少ない「Max-Q Design」というモデルのグラフィックボードをゲーミングノートPC用にリリースしています。一方で、Radeonシリーズを供給するAMDもノートPC向けのグラフィックボードをリリースしつつも、すぐれた内蔵グラフィック機能を持つCPU「Ryzen」のノートPC向けモデル「Ryzen Mobile」を展開しています。

 

 

 

小型ゲーミングPCのメリット・デメリットを理解して選ぼう

技術の進化により登場した小型のゲーミングPCですが、購入する際はメリットとデメリットを詳しく理解し、納得したうえで自分の目的にマッチしたモデルを選びましょう。以下に小型ゲーミングPCのメリットとデメリットをまとめました。

 

メリット

小型ゲーミングPCのメリットはなんといってもそのサイズにあります。サイズが小さいので場所をとらず、部屋から部屋へ、もしくは職場や学校に持ち出すこともできます。家電を意識したおしゃれなケースを使用したものもあり、インテリア感覚で部屋におけるのもメリットです。

<メリット>

  • 場所を取らない
  • 持ち運びができる
  • おしゃれなデザインが多い

 

 

デメリット

小型ゲーミングPCは、そのサイズゆえに拡張性が乏しく、冷却性も弱くなりがちです。拡張性については、購入した時点で増設の余地に乏しいモデルがほとんどで、搭載されているグラフィックボードをより高性能なものに交換する場合も、消費電力やグラフィックボードに電源を供給する補助電源コネクタが足りないなどの理由で厳しい場合が多いでしょう。

冷却性については、小型ゲーミングPCとして販売されているモデルはメーカー側で検証されているので問題ありませんが、グラフィックボードを交換したり、小型のケースでゲーミングPCを自作したりする場合は、小型のケースは熱がこもりやすいため注意が必要です。

<デメリット>

  • 拡張性に乏しい
  • 冷却性が弱い

 

 

 

小型ゲーミングPCの選び方

メリットとデメリットを理解したうえで、小型ゲーミングPCを実際に購入するにあたっては、下記のポイントをチェックしましょう。

  • CPU
  • GPU
  • メモリ

 

また、プレイしたいゲームが決まっているようでしたら、ゲームの公式サイトなどであらかじめ推奨スペックを確認しておけば、「せっかく小型ゲーミングPCを購入したのに、目当てのゲームが遊べない」などということにならずに済むでしょう。

>> 関連記事 :自作PC作成時に必要なパーツの用途と選び方

 

 

CPU

PCの頭脳そのものでもあるCPUの性能は、あらゆる処理に直結しています。高性能なものほど、パフォーマンスに優れ、ゲームの実況動画を配信したり、編集したりする際にもCPUの性能が重要となってきます。

とはいえ、性能を求めすぎると際限なく価格も上がってしまいます。Intel製のCPUなら「Core i7 9700K」を、AMD製のCPUなら「Ryzen 7 3700X」を搭載しているモデルを購入すれば最新のゲームも問題なくプレイできるはずです。予算が厳しい場合でも、最新のゲームをプレイするなら「Core i5 9400F」、「Ryzen 5 3400G」あたりを搭載しているモデルを購入したいところです。

少し前のゲームや最新のゲームでも低画質モードでプレイすることを考えているなら、より安価な「Core i3 9100F」や「Ryzen 3 3200G」も視野に入れてもいいかもしれません。

 

 

GPU

グラフィックボードに搭載されているGPUは、映像の処理に直結したパーツです。GPUの性能が高ければ高いほど処理が高速になり、なめらかな映像でゲームを楽しむことができます。

特に3Dのゲームをプレイする際には、高スペックなものが必要となり、求められるスペックを満たしていないとfpsの低下を招く場合もあります。fpsとは、1秒間にどれだけの画像を表示して映像として表現するかの指標です。このfpsが低下してしまうと、ネットを介してオンラインで対戦するFPSや格闘ゲームといった競技性の高いゲームでの入力遅延につながり、致命的な結果を招くこととなります。

3Dのゲームをプレイしたり、競技性の高いゲームをプレイしたりする場合は、IntelとAMD、それぞれの最上位モデルである「GeForce RTX 2080Ti」や「Radeon VII」を搭載したいところですが、予算的にもグラフィックボードそのもののサイズ的にも小型PCでは厳しいので「GeForce RTX 2060」や「Radeon RX 5700 XT」も候補として検討しましょう。 

4Kでのゲームプレイにこだわらず、低予算で比較的新しいゲームを楽しみたい場合は、「GeForce GTX 1660 Ti」が、価格もこなれており、おすすめです。

 

 

メモリ

メモリはPCの動作に大きく影響するパーツです。データやプログラムを一時的に保存する役割を担っており、机や作業台の広さに例えられます。机や作業台(一時的にデータを保存できるスペース)が広ければ広いほど、複数の作業を同時に行うことができるというわけです。メモリが足りないとPCの挙動は重くなり、円滑な作業が行えません。

2Dのゲームのプレイや、ブラウザゲームを遊ぶだけなら8GBもあれば十分ですが、最新の3Dゲームや競技性の高いゲームをプレイする場合、8GBではスムーズにゲームをプレイできないことも考えられます。最新のゲームをプレイするなら、やはり16GBは欲しいところです。

 選び方
 CPU  低予算:Core i3 9100F
  一般的:Core i7 9700K
 GPU  低予算:GeForce GTX 1660 Ti
 一般的:GeForce RTX 2060
 メモリ  低予算:16GB
 一般的:8GB

 

 

 

デスクトップ型小型ゲーミングPCおすすめ5選

ここからはおすすめ小型ゲーミングPCを価格帯別に紹介していきます。予算をかければかけるほど、それに比例して性能も高くなりますが、すでに自分がプレイしたいゲームが決まっているなら、それにあったスペックと予算のものから購入を検討することをおすすめします。

 

HP:EliteDesk 705 G4 SF/CT AMD Ryzen5 PRO 2400G/16GBメモリ/2TB HDD+256GB SSD 価格.com限定モデル

引用元:https://kakaku.com/item/K0001154381/images/

グラフィックボードは搭載せず、AMDのCPU「Ryzen 5 PRO 2400G」に内臓されたグラフィック機能「Radeon Vega 11 Graphics」を使うことで驚くべき省スペースを実現したモデルです。最新のゲームをプレイするには厳しいスペックですが、2Dのゲームやひと昔前のゲームならプレイは可能です。価格も安価なので、小型で持ち運びに便利な2Dゲーム用のPCが欲しいという方におすすめです。

 参考価格  71,500円(税込)
 サイズ  長さ296 mm × 幅270 mm × 高さ95 mm
 CPU  AMD Ryzen 5 PRO 2400G
 GPU  Radeon Vega 11 Graphics
 メモリ  16GB
 SSD  256GB
 HDD  2TB

 

 

TSUKUMO:G-GEAR mini GI5J-A190/T

引用元:https://kakaku.com/item/K0001132609/

GPUが「GeForce GTX 1050Ti」でメモリも8GBと、最新のゲームをプレイするには厳しいスペックですが、NVIDIA製のGPUを搭載した小型ゲーミングPCの中では安価なモデルとなります。予算を抑えて2Dのゲームやブラウザゲームなどをプレイしたい方におすすめのモデルです。

 参考価格  87,780円(税込)
 サイズ  長さ390 mm × 幅183 mm × 高さ300 mm
 CPU  Core i5 9400F(Coffee Lake Refresh)
 GPU  GeForce GTX 1050Ti
 メモリ  8GB
 SSD  240GB
 HDD  ―

 

 

マウスコンピューター:LUV MACHINES Slim iGS430S4D-SH2 Core i7/16GBメモリ/240GB SSD+1TB HDD/GTX1050Ti搭載モデル

引用元:https://kakaku.com/item/K0001176021/

GPUが「GeForce GTX 1050Ti」のため最新のゲームを高画質でプレイすることは難しいですが、CPUに「Core i7 9700F」を採用し、メモリも16GBと比較的新しいオンラインゲームを推奨スペックでプレイするのに向いているモデルです。グラフィックボードがゲームの推奨スペックを満たしているなら、こちらのモデルを検討してみてください。

 参考価格  142,780円(税込)
 サイズ  長さ393 mm × 幅100 mm × 高さ367 mm (突起部含む)
 CPU  Core i7 9700F(Coffee Lake Refresh)
 GPU  GeForce GTX 1050Ti
 メモリ  16GB
 SSD  240GB
 HDD  1TB

 

 

MSI:Trident X Plus 9SD-077JP

引用元:https://kakaku.com/item/K0001131363/

最新のゲームもプレイできる「GeForce RTX 2070」を搭載し、メモリも16GBと申し分のないスペックです。価格はそれなりに高価ですが、本格的に最新のゲームを小型PCでプレイするならこちらのモデルがおすすめです。

 参考価格  199,890円(税込)
 サイズ  長さ383mm × 幅130 mm × 高さ396 mm
 CPU  Core i7 9700K(Coffee Lake Refresh)
 GPU  GeForce RTX 2070
 メモリ  16GB
 SSD  256GB
 HDD  1TB

 

 

ASUS:ROG HURACAN G21CX G21CX-I9R2080

引用元:https://kakaku.com/item/K0001166520/

最新のゲームを高画質でプレイできる「GeForce RTX 2080」を搭載し、CPUも最高ランクの「Core i9 9900K(Coffee Lake Refresh)」、メモリは32GB搭載と、このサイズで驚くべきスペックを実現したハイエンドな小型ゲーミングPCです。高性能な分、高価なモデルではありますが、今後しばらくは買い替えの必要がないほどのスペックなので、予算に余裕がある場合は購入を検討してみましょう。

 参考価格  413,779円(税込)
 サイズ  長さ372.4 mm × 幅129.9 mm × 高さ366.1 mm
 CPU  Core i9 9900K(Coffee Lake Refresh)
 GPU  GeForce RTX 2080
 メモリ  32GB
 SSD  512GB
 HDD  2TB

 

 

 

 

ノート型ゲーミングPCおすすめ3選

ゲーミングPCを部屋から部屋へと移動させたり、職場や学校への持ち出すことも考えている方におすすめのノート型ゲーミングPCを3機種ほど紹介します。デスクトップ型に比べてモニターが一体になっている分、価格も高価なものが多くなりますが、簡単に持ち歩けるメリットは大きいです。

 

Dell:Dell G3 15 プラチナ Core i7 9750H・16GBメモリ・256GB SSD+1TB HDD・GTX 1650搭載モデル

引用元:https://kakaku.com/item/J0000030548/

「GeForce GTX 1650」とGPUは最新のゲーム向きでないものの、とにかく高価になりがちなゲーミングノートPCの中ではかなり安価なモデルです。2Dのゲームやひと昔前のゲームなら十分プレイ可能なので、プレイしたいゲームの推奨スペックを満たしているようなら、コストパフォーマンス抜群のこちらのモデルを購入しましょう。

 参考価格  111,962円(税込)
 ディスプレイサイズ  15.6インチ
 CPU  Core i7 9750H(Coffee Lake Refresh)
 GPU  GeForce GTX 1650
 メモリ  16GB
 SSD  256GB
 HDD  1TB

 

 

ASUS:ROG ZEPHYRUS M GU502 GU502GU-I7G1660T

引用元:https://kakaku.com/item/K0001191021/

GPUは「GeForce GTX 1660Ti」と最新のゲームを高画質でプレイするには厳しいですが、中画質・低画質モードならプレイできるタイトルも多く、CPUに「Core i7 9750H(Coffee Lake Refresh)」、メモリが16GBと、ゲーミングノートPCの中ではコストパフォーマンスに優れたモデルです。画質さえ気にしなければ最新のゲームを遊べる可能性はあるので、プレイしたいゲームの推奨スペックとこちらのモデルを照らし合わせて、購入を検討してみてください。

 参考価格  210,997円(税込)
 ディスプレイサイズ  15.6インチ
 CPU  Core i7 9750H(Coffee Lake Refresh)
 GPU  GeForce GTX 1660Ti」
 メモリ  16GB
 SSD  512GB
 HDD  ―

 

 

Razer:Blade 15 RZ09-03018J52-R3J1

引用元:https://kakaku.com/item/K0001174521/

消費電力や発熱を抑えた「Max-Q Design」のGPU「GeForce RTX 2080 Max-Q」を搭載し、ノートPCで最新のゲームがプレイできる環境を実現したモデルです。価格は性能に比例して高価ですが、このサイズのノートPCで最新のゲームがプレイできることを考えると仕方のないところです。予算に余裕があれば、こちらのモデルも検討してみましょう。

 参考価格  439,780円(税込)
 ディスプレイサイズ  15.6インチ
 CPU  Core i7 9750H(Coffee Lake Refresh)
 GPU  GeForce RTX 2080 Max-Q
 メモリ  16GB
 SSD  512GB
 HDD  ―

 

 

 

自作PC作成時におすすめ小型PCケース3選

既存の製品を購入するのではなく、小型のゲーミングPCを自作したいと考えている方に向けに、おすすめの小型PCケースを紹介します。

 

ちなみに小型PCケースは、主に下記の3種類に分類されます。

  • ミニタワー型
  • スリム型
  • キューブ型

 

ここでは各サイズのケースから1種類ずつおすすめのケースを計3種類紹介します。

 

 

COUGAR:MG130

引用元:https://kakaku.com/item/K0001211521/

安価でありながら、冷却性に優れ、CPUの水冷ユニットの取り付けも考慮されたミニタワー型のケースです。

 参考価格  4,980円(税込)
 タイプ  ミニタワー型
 サイズ  長さ400mm × 幅210 mm × 高さ415 mm
 対応マザーボード  Mini ITX / Micro ATX
 電源  ATX PS2対応
 ベイ(拡張スロット)  3.5インチ:最大2
 2.5インチ:2 + 2(3.5インチドライブベイから変換)/(2 SSDトレイを含む)
 端子(搭載位置)  USB3.0 x 1、USB2.0 x 1、マイクx 1 /オーディオx 1、リセットボタン(前面)
 冷却性  120㎜ファン1基を標準搭載・120/140㎜ファンを最大5基、
もしくは120/140/240/280㎜水冷ラジエーターを最大3基まで取付可

 

 

IN WIN:Chopin Silver

引用元:https://kakaku.com/item/K0000888066/

スリム型でありながら、厚みのあるケースを採用しており、ファンによる振動がケースに伝わりづらく、静音性も重視されたケースです。スリム型の特徴として、ケースファンの高さや、CPUクーラーの高さ、グラフィックボードのサイズに限界があるので、購入の際は搭載予定のCPUクーラーやグラフィックボードのサイズをよく確認してください。

 参考価格  12,690円(税込)
 タイプ  スリム型
 サイズ  長さ217mm × 幅84 mm × 高さ244 mm
 対応マザーボード  Mini-ITX
 電源  150W 内蔵
 ベイ(拡張スロット)  2.5インチ:2
 端子(搭載位置)  USB 3.0×2・オーディオ入出力(前面)
 冷却性  高さ43㎜までのCPUクーラーに対応

 

 

COOLER MASTER:MasterCase H100 MCM-H100-KANN-S00

引用元:https://kakaku.com/item/K0001205743/

フロントメッシュパネルを採用し、キューブ型でありながらも高い冷却性を確保した最新のケースです。冷却性を確保するため前面が一部突出した形になっているのが特徴で、小型でおしゃれなデザインのためリビングにおいても邪魔になりません。リビングに設置した大画面のテレビやディスプレイでゲームを楽しみたいという方におすすめです。

 参考価格  7,267円(税込)
 タイプ  キューブ型
 サイズ  長さ312mm × 幅216 mm × 高さ301 mm(突起部分含む)
 対応マザーボード  Mini ITX /
 電源  ATX PS2対応
 ベイ(拡張スロット)  3.5インチ:1
 2.5インチ:3 +1(3.5インチドライブベイから変換)
 端子(搭載位置)  USB 3.2 Gen 1 (旧称USB 3.0) x2, 3.5mm オーディオジャック x1,
3.5mmマイクジャック x1, RGB コントローラー x1(背面)
 冷却性  200㎜ファン1基を標準搭載・120/140/200㎜ファンを1基、
もしくは120/140/200㎜水冷ラジエーターを1基まで取付可

 

 

まとめ

小型のゲーミングPCやノート型のゲーミングPCについて、メリットやデメリット、おすすめのモデルを紹介してきました。小型やノート型のゲーミングPCはどうしても高価になってしまう傾向がありますが、省スペースで設置できたり、持ち運べたりすることは大きな魅力です。

技術の進化により、最新のゲームをプレイできるだけのスペックを持つモデルもラインナップされていますので、ゲーミングPCの購入を検討されている方は、小型のモデルやノート型のPCも検討されてみてはいかがでしょうか?


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