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    今回はPC Building Simulatorのキャリアモードにチャレンジしていきたいと思います。チュートリアルで培った組み立ての知識を活かして、様々なミッションにチャレンジしてみましょう!
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自作PCに興味がある方必見!初心者でも手軽にPC組み立てを体験できる PC Building Simulatorをご紹介!「キャリアモード編①」

  • DATE
    2019.07.05
  • WRITTEN BY
    湊 あおい

FRONTIER FRGAGH670/4080

419,800円(税込)

編集部が選ぶおすすめのBTO PC!
冷却性:効率的な排熱&吸気 /水冷、大型空冷クーラー搭載可能。拡張性:大型グラフィックスカード搭載可能/大型電源搭載可能

ゲーム推奨パソコン
ゲームメーカーが推奨する検証基準を満たし、FRONTIERが実際に「快適にプレイできること」を動作検証したモデルです。カスタマイズ可能。

>> 関連記事 :自作PCに興味がある方必見!初心者でも手軽にPC組み立てを体験できる PC Building Simulatorをご紹介!「ケーブル接続&電源投入編」


  • FRONTIER

    FRGAGH670/4080


    ・冷却性能と拡張性抜群の初級者から上級者まで高い拡張性を誇る高性能ミドルタワー

  • STORM

    PG-DH12T


    ・リネージュ2の認定環境、性能基準を満たした特におすすめのパソコンになっております。

  • G-GEAR

    GA7J-H214/ZB Core i7-12700KF × RTX 3070


    ・抜群のコスパと高冷却性レイアウトを採用した独自ケースで、初めてのゲーミングPCにも最適!

  • arkhive

    GC-I7G48R AG-IC16Z79AGL8-FD7


    ・優れた拡張性とエアフローを実現したFractal Design製ケースを採用!高速NVMe Gen4 SSDデュアル搭載に加え、帯域幅が向上したDDR5メモリーを搭載!

  • ZEFT

    G27RF


    ・フルHD解像度×平均144以上のFPSを維持してApex Legendsをプレイできるスペック。本格派ゲーマー向け。

キャリアモードの概要

ゲームを進めていく前にキャリアモードの概要を説明しておきます。このモードは、プレイヤーが小さなPC関連ショップを経営しており、お客様が使っているPCに様々なトラブル起こるので、そのトラブルシューティングを行うというのが主な目的です。その他にも、お客様の要望に合わせてパーツを交換、またはアップグレードするといった内容もあるようですね。では、実際にプレイしてみましょう!

 

 

 

キャリアモードを開始しよう!

さて、キャリアモードを開始してみましょう。キャリアモード内の「新規ゲーム」をクリックするとゲームを開始できます。

 

 

 

作業場を選択しよう!

次に作業場を選択します。右側はRAZERSTOREでしょうか…熱いですね!秋葉原にショップ巡りをした際にはいつも通っていました。これで決まり!と行きたいところですが、まずは左側のシンプルな作業場しか選べないようですね。恐らく実績を積んでいくことで使えるようになるのでしょう。今回は我慢して左の作業場を選びます。

左の作業場を選択すると「受託」のボタンが出てくるので、これをクリックすることでゲームが開始されます。

 

 

 

基本操作を覚えよう

キャリアモードに入ったら、まずはメールを確認するように指示されます。お知らせや仕事の受託は基本的にメールでのやり取りが基本のようですね。内容を確認する前に、作業場での操作方法について確認しておきましょう。

ゲーム開始後、目の前にあるのが管理用のデスクトップPCです。このPCを使って仕事を受注したり、パーツを購入したりするようですね。

 

では、作業場での移動方法を確認しておきましょう。基本的には一般的なFPSゲームと同様です。「A」キーと「D」キーで左右平行移動、「W」キーと「S」キーで前後移動となります。視点についてはマウスを動かして見たい方向に上下左右に動かせばOKです。

 

 

 

作業部屋の構成を覚えておこう

続いて、作業部屋の構成を確認してみましょう。ざっくりと見まわしたところ、PCモニターとケーブル類が設置されている作業用のデスクが一つ、あとは透過された作業台が2か所ありますね。これは将来的に作業台を設置できるスペースでしょう。

管理用PCの背後にはパーツ管理用のラックがあります。所持しているパーツなどを確認する際にはここにアクセスすれば良いようですね。

そして、管理用PCの右側には廊下があり、廊下を出たところに段ボールが置いてありますが、ここが「配達エリア」という場所のようです。作業を依頼されたPCが運ばれてきたり、作業を終えたPCをここに戻して出荷したりといった時に使用する場所ですね。

そして、廊下の奥には作業場の出口があります。作業場での一日を終えたら、この出口をクリックすることで翌日を迎えることができます。依頼を受託したのちPCが運ばれてくるのを待つ場合や、パーツを購入して入荷させる為に必要になります。

>> 関連記事 :PCモニターの選び方!どんな選定方法がおすすめなのか

 

 

まとめ
今回はPC Building Simulatorのキャリアモード編の導入を紹介しました。まだ本格的なプレイには入っていませんが、まずはどこに何があるのかチェックはシミュレーターの基本なので、今回はその概要をお話ししました。次回からは、メールで仕事の受注や、送られてきたPCに対して実際にトラブルシューティングを行っていきたいと思います。是非、お楽しみに!

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これまでの比較・検証を踏まえて、BTOおすすめ人気ランキングを発表します。なお、それぞれの検証項目に重み付けをしてランキングを作成しました。

※11月30日時点の価格
商品
価格 CPU GPU メモリー SSD HDD 電源
FRONTIER

FRGAGH670/4080

Core i7-13700KF RTX4080 32GB 1TB 1200W ATX電源 80PLUS PLATINUM
STORM

PG-DH12T

Core i7-12700 RTX 3060Ti 16GB 500GB 850W GOLD
G-GEAR

GA7J-H214/ZB

Core i7-12700KF RTX 3070 16GB 1TB 750W GOLD
arkhive

GC-I7G48R AG-IC16Z79AGL8-FD7

Core i7-13700KF RTX 4080 32GB 1TB+1TB 1000W
ZEFT

G27RF

Core i7-12700 RTX 3060Ti 32GB (16GBx2枚) 500GB (M.2) 750W Gold

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